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別れたくない映画館
2008 / 06 / 05 ( Thu )
凄く急な事で驚いているのですが・・・、シネマアートン下北沢が明日で閉館になります。経営母体である株式会社アートンの経営悪化により、だそうです。
前の特集「ショーケンが好きだ!」にはいっぱいの衝撃をもらい、今の特集「ふるえるほどの愛シネマ」も凄く楽しみだったのに。先の特集(三隅研次監督特集!)も決定していたのに。うわぁ・・・また通わなきゃいかんのかぁ・・・と、嬉しい悲鳴を上げまくっていたのに。本当に本当に残念です。大好きな映画館だっただけに、ただただ寂しい。なんにも出来ないけど、どうにかしたいと切に思います。

シネマアートンはスクリーンは決して大きくないけど、居心地の良さ。こじんまり感。ウッディー感。アート感。昭和の日本映画=古典、クラシックと位置付けない、本質を見る目。何より、特集のセンスの良さ。大好きな東京の映画館の中でも、特に愛していた映画館でした。この素敵な空間を残して生かして、また映画館として再開して欲しいです。それが出来ないからの閉館なんだろうけど・・・。ぽかんと空いてしまった週末が、空虚で哀しい。一方的で勝手な言いようだけど、別れたくない、別れられないの。

シネマアートン下北沢

初めて訪れた時の、シネマアートン。
なんじゃ!?この場末感は!!?と、期待と不安でドキマギしたのを覚えています(笑)
見たのは、『海潮音』。勿論池部良さん目当てでしたが、スクリーンに映し出される赤茶けに退色した映像の、この場所にハマる事ハマる事。ATG作品がやけに似合う映画館です。
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22 : 52 : 50 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
私の愛した映画2007
2007 / 12 / 27 ( Thu )
今日は、今年最後になるであろう、映画鑑賞in映画館へ出掛けました。
2007年の記念すべき?最後を飾るのは、『ダイ・ハード4.0』と『ロッキー・ザ・ファイナル』の二本立てでございます!!う~ん・・・我ながら、熱いを通り越して暑苦しいわぁ^^;

『ダイ・ハード4.0』は、万が一次回作を作るなら、タイトルはいっそ『ネバー・ダイ』にしちゃって!だって、ブルース・ウィリスのジョン・マクレーン刑事は、何が起きようとも絶対に絶対に絶~ッ対死なない。不死身よ、ホント。ここまで主人公の生に対する絶対の保障が出来るというのも珍しいのではないでしょうか??つーか、コイツが絡まなければ、被害はもっと少なかったろうに・・・。
マクレーン刑事の活躍がこう濃くて激しいと、悪!と言い切るのも躊躇されるけど^^;、とにかくマクレーン刑事の敵側の一味の一人に、マギー・Q。特に何を言う訳じゃないんだけど、彼女自身のドラマの深さみたいなの。劇中では全く無視されていながらも、なんとなく滲む表情が良かったなぁ。アクションのメリハリがなく多少ダルさも感じますが、彼女とのエレベーターのクレーン上?の対決は結構手に汗握りました。

『ロッキー・ザ・ファイナル』は、も~!!最高でした!!映画はロマン。その事に改めて気付かせくれる、素晴らしい作品でした。物語は老いたボクサーの、過去の栄光を過去にしない為の、まさかの現役ボクサーへの挑戦。それに至るまでの、妻(エイドリアン)への想い、葛藤、周りの人々の環境の変化や試合への様々な反応、息子の偉大な父を持つ事へのプレッシャー。そして、白熱の試合本番へ・・・。はい、陳腐です。どうしようもなく陳腐だけど、スタローンのロッキー・バルボアが、現役時代に比べると確実にたるんだ体を、試合当日にはきっちり仕上げてリングへ上がる。アナログな努力とでも言いましょうか、彼の意気込みとか闘志とか覚悟とかがダイレクトに伝わってくるんです。昨今はCGを駆使すれば、それこそどんな否体育会系の優男でもアクション映画で主役を張れるようになりましたが、こういう生身の体が語る雄弁なロマンには到底及びません。この血が沸騰するほどの興奮、感動に達するにはまだまだ!とにかく、前へ前へ進む男と、それに感化される人々。この陳腐に魅せられてしまいます。ロマン!そして、あのテーマ曲・・・アドレナリンが止まりません!思わず身を乗り出し、拳を固く握り締めておりました。


以下は、今年私が初見した映画(TV、スクリーン鑑賞。懐かしの・・・から日本未公開作品まで)のベスト5を選出してみました。(まだ感想を書いていない作品も結構ありますが^^;)順は特にありません。全て、今年初めて出会って、色んなパターンはあれど感動した、愛して止まない映画達です。

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00 : 25 : 16 | トラックバック(0) | コメント(16) | page top↑
U・ボート
2007 / 09 / 22 ( Sat )
Uボート ディレクターズ・カット Uボート ディレクターズ・カット
ユルゲン・プロホノフ、ヘルベルト・グレーネマイヤー 他 (1999/11/26)
パイオニアLDC

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1981年 ドイツ
監督/ウォルフガング・ペーターゼン
キャスト/ユルゲン・プロホノフ ヘルベルト・グレーネマイヤ アーヴィン・レダー フーベルトゥス・ベンクシュ 他

1941年、ナチス占領下のフランスの港町ラ・ロシェルの酒場。ドイツ兵たちで賑わうその中に、陸での最後の夜を楽しむUボート(ドイツの潜水艦)の乗組員達がいた。最年長の30歳である艦長(ユルゲン・プロホノフ)を始め、乗組員達は皆20代前半。初めてUボートに乗り込む報道部記者のヴェルナー(ヘルベルト・グリューネマイヤー)も、22歳と若い。翌日の早朝、Uボートで出航した乗組員は、艦長を含めて総勢43名。艦長は、まずこのUボートが水深何メートルまで可能かをテストした。水深計は160メートルを指した・・・―「goo 映画」より一部抜粋―

細かく詳しいサイトさん→

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00 : 10 : 25 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
二十四時間の情事
2007 / 05 / 30 ( Wed )
20070529151923.jpg

1959年 日本・フランス
原題/Hiroshima, mon amour
監督/アラン・レネ
キャスト/エマニュエル・リヴァ 岡田英次 ステラ・ダサス ピエール・バルボー ベルナール・フレッソン 他

原爆の傷が癒えない広島で、フランス人の女(エマニュエル・リヴァ)と日本人の男(岡田英次)が知り合う。共有出来る時間は24時間。そして、ふたり共が第二次世界大戦で悲しい体験を有していた・・・―「Wikipedia」を参考に―

私「“ヌーヴェル・ヴァーグ”ってなんですか?人の名前ですか?」
友人「・・・(一瞬沈黙)・・・ううん、違うよ。フランス語で“新しい波”って意味なの」
私「へぇ・・・そうなんですかぁ。何がオススメですか?」
友人「トリュフォーやルイ・マルも良いけど、一番のオススメはアラン・レネの『二十四時間の情事』かなぁ」

↑は、私が映画を見始めてしばらくの、年上の映画通の友人との会話です。はい、最初は漠然と人の名前だと思ってました^^;。あれから数年が経ってしましましたが、ようやく念願叶って、その『二十四時間の情事』を見る事が出来ました。
いやぁ・・・、ホント見て良かった!人様のオススメって、やっぱり聞いとくべきですよね。とにかく全てが新鮮で雰囲気が独特で、最後まで目が離せませんでした。

以下、その感想です。他にも、最近見た『山猫』と『太陽はひとりぼっち』の感想を。

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00 : 00 : 04 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
カテゴリーはどうしよう・・・
2007 / 04 / 04 ( Wed )
最近見た映画の感想をちょこちょこっと。鑑賞の記録代わりです。

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01 : 06 : 37 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
記憶がない!
2007 / 03 / 04 ( Sun )
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先日の東京行きの新幹線から。絶景!な富士山です^^

昨日の「ハゲタカ」、すっかり忘れてました。ついでに、あんなに見なきゃ見なきゃ!と思っていたチェン・ボーリンの主演ドラマも、すっかりさっぱり忘れてました。あぁ・・・ボーリン・・・(涙)。皆さんは、ご覧になられましたか?面白かった?ボーリンは格好良かった?キラキラしてた?良かったら教えてください。
ここ最近、結構映画三昧をやってます。映画館でも見てるし、テレビでも結構見てるかな。なので今日は、最近見た洋画の感想を。ラインナップは、『麦の穂をゆらす風』、『ドリームガールズ』、『地上(ここ)より永遠に』、『ゴッドファーザー』です。

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22 : 27 : 55 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
I hope to meet love movies!
2007 / 02 / 22 ( Thu )
↑の英文、love movies =愛する映画って意味で使っています。変な意味に取れるなら、どうぞ無視してやってくださいね^^;

20070221201445.jpg

『門徒』ですが、香港、大陸共に大ヒットしているみたいですね。
豪華キャスティングは勿論ですが、やっぱり映画そのものが素晴らしいのでしょう。日本公開はホントいつだろう・・・待ちきれません!

今日の彦MVは、ルイス・クーの「Mr.CooL」です。正確にはMVではなく、「虚擬簽約儀式」というものです。
広東語で字幕もないので、どんな内容なのかよく分かりませんが、ルイス=Mr.CooLが、彦=PUBLICらにインタビューされてる?そんな感じなのかな??と、勝手に推測しています。
彦の的外れな?言葉に、軽くズッコケるルイスが楽しいですし、彦の表情が妙に可愛いのですv 未見の方はぜひぜひ♪あと、どういった内容なのかお分かりになられる方は、よろしければ教えてくださいね^^
ちなみに、私のこの「Mr.CooL」のMVで、ルイスにやられました。私が知る限り、どうも2パターンのMVがあるみたいなんですが、どっちのルイスもスーツが似合って気障で格好良いです。クラブのお姉ちゃんにハーレム状態なMVの方が、私は更に好きv もう片方のMVは、(彦はいませんが)密かに豪華キャストで楽しめました。

来週まで、更新はしないかもしれません。
今週末は、友人と東京です。ピンと来られた方もいらっしゃるかも・・・ですが。はい、F4のケンちゃんのコンサートへ行ってきます。ついでに、東京の未開の映画館や、関西で見れなさそうな映画を攻略しようと、色々と計画中。キネカ大森で『官能小説』って映画が上映中なんですが、面白いのかな??予告編を見る限り、結構良い感じやけど・・・。え?あんまりエロくない!?ちょっと減点。

ところで、日本アカデミー賞はご覧になりました?
私は見なかったんですが、その後のワンドショーとかで、大体の受賞内容は知る事が出来ました。最優秀アニメーション作品、『時をかける少女』が獲ったんですね。確かに、良い映画見た!と思わせる何かがありました。でも、メッチャさらっと淡白に発表されたようですが。日テレ製作の『ゲド戦記』の敗退のせい??とか噂になってて、なるほど~色々あるのねぇ・・・と^^;

以下、ポーランド映画『夜行列車』の感想をちょこっと。昨日たまたま見た。

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00 : 22 : 20 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
ノワール検証
2007 / 01 / 24 ( Wed )
彦のインタビュー目当てに買った「華流WAVEⅢ」に、こんな記事がありました。

「台湾版『インファナル・アフェア』を撮影するとしたら、主演の組み合わせはどれが最適か?」

台湾の某サイトが投票を募集したところ、チェン・ボーリンとチャン・チェンの組み合わせが一位に選ばれたとか。おぉ~、確かに見たいかも。
ただ、この投票ってば、どっちがどっちを演じるのを希望するのかまでは、どうも聞かなかったみたいで。不明のままです^^;
皆さんは、どっちにどっちを演じて欲しいですか?私なら、ボーリンがヤン(トニー、ショーン)で、チャン・チェンがラウ(アンディ、エヂ)が良いかなぁ。私の勝手なイメージを前提に。でも、逆も見たい気はあります。それはそれで魅力的かも。

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20070124193003.jpg

彦と金城武なんていうのもアリかも、と思ったりも^^台湾なら、かなりの観客動員が期待出来そう。
で、得意の妄想をどんどん広げてみる。

「日本版『インファナル・アフェア』を撮影するとしたら、主演の組み合わせはどれが最適か?」

う~ん・・・。若手になるけど、徳重聡と伊勢谷友介なんてどうでしょ?徳重聡がヤン、伊勢谷友介がラウで。

20070124192644.jpg

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徳重聡は、前々からショーン・ユーに顔のつくりが似ているなぁ・・・って思っていたので。にしても、徳重聡ってば、素敵画像が見当たらない。(↑は、放送予定?済?のドラマの画像より。「赤い」シリーズらしい。顔、ちょっと情けないなぁ)グラビアとかやってないせい?
それに比べて、伊勢谷友介のオサレな事!(↑は、『嫌われ松子の一生』より。刺青が似合っとりました)

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photo by レスリー・キー。(多分^^;)
聡も、こんなん撮ってもらわんと!渡団長、その辺りもちょっと考えてあげて!
今の世相に媚びるなら、徳重聡の代わりに玉木宏。玉木と伊勢谷友介か・・・、声が体のどっから出てるか分からんコンビ。
とことん自分に媚びるなら、伊勢谷友介の代わりに小栗旬。徳重聡と小栗旬か・・・、どのくらい動員出来るのでしょうか?全く読めません。

「私なら、この組み合わせが見たい!」とかありましたら、ぜひぜひ教えてくださいね。日本以外でも、もちろん大歓迎!インドやと、ラジニ兄貴しか分からんけど^^;
え?香港オリジナル以上の配役はない??・・・確かに☆

以下、最近見たノワール映画の感想です。ちょこちょこっと『トラフィック』、『ディパーテッド』、『あるいは裏切りという名の犬』の3本を。

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22 : 16 : 29 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ドラマとか映画とか
2007 / 01 / 10 ( Wed )
今更ですが、台湾版「花より男子」の「流星花園」を見ています。5話くらいまで見ました。
はい、評判通り面白いです^^
主人公のバービー・スーのつくしより、ジェリー・イェンの道明寺の恋を応援したくなります。不器用な道明寺が可哀想で可哀想で。私は漫画を最初の10巻くらいまでは読んでいるので、今後の展開が分かる分マシですが、何も知らないで見ている方はちょっと辛いかも。ジェリーの人気が今ひとつ???だったんですが、道明寺の彼は男前なジャイアンって感じで(他に例えはないのか・笑)、確かに格好良いし可愛いかも。
バービーは、怒った顔が本当にきつくて。恐いくらいです。でも、笑うと本当に可愛い。見ていて、ほわ~んとした気分になれます。道明寺みたく、彼女の表情のひとつひとつに反応しています^^;
ヴィックは・・・ホントよく出来た顔ですねぇ。横顔とか陰影のあるショットとか、本当に綺麗です。でも、比べちゃいけないけど・・・私は小栗旬の類の方が好きだなぁ。あのなんちゃってホストな小栗旬にブラウン管越しで見つめられると、本気でドキドキしちゃいます。でも、原作に近いのはヴィックの方かなぁ。
そして、私の目に一番輝いて見えるのは、やっぱりヴァネスです!表情のひとつひとつがキラキラ☆してて。髪を掻き分ける仕草も笑うと三日月な目と口もリズム感のある歩き方も、よくやる歯を舐める仕草も全部キラキラ~☆(ボキャ貧なので、ボーリンと全く同じ表現で形容・汗)
思ってたのとちょっと違ったのが、ケンちゃん。トラッドでインテリな感じなんですね。素敵です。ビリヤードしながら中指でメガネを上げる仕草とか、手の形がホント綺麗なんで、ちょっとした動きが映えますね。
ヴァネスとケンちゃんが良い仕事しているなぁ・・・と思いました。金持ちのボンボンって感じがします。育ちが良いって感じ。ジェリーとヴィックやと、ちょっとその辺りが薄いかも・・・と。
今後、このふたりにもスポットは当てられるのかな?道明寺の恋に加えその辺りも楽しみに、ボチボチと見て行こうと思います。

月9の「東京タワー」、ご覧になられましたか?ボーリンは、確か2話目から登場なんですよね。私は、とりあえず第1話から見ました。予告編にボーリン出るかしら・・・と期待してたけど、出なかったですよねぇ。残念。

以下は、年忘れ映画と初映画の感想をちょこっとずつ。

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23 : 56 : 50 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
独りヴィスコンティ祭り
2006 / 11 / 30 ( Thu )
最近見た映画の感想をちょこちょこ。

『テラコッタ・ウォリア/秦俑 』、色々とすごかったです!
SFにアクションに恋愛にと、いろんなテイストがごっちゃ混ざってて。
俳優チャン・イーモウも格好良いですね。ちょっとだけ恋しちゃいました^^
『水戸黄門 助さん格さん大暴れ』、とにかく10代?の北大路欣也が可愛いv
ラストは、ある意味衝撃であり笑劇でもあり。
おかげで、黄門役の月形龍之介の出番が少なかったです。それだけは残念☆
『プルートで朝食を』、音楽に紛争におかま。
『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』っぽいなぁ・・・と思いながら見ていましたが、主人公が更にキツイ天然!て感じでした。
でも、思いがけず泣いちゃいました。嬉しいと泣けちゃうんです。
『雑兵物語』、勝新太郎や船越英二のなんちゃって田舎弁が楽しかったです。
時代背景とか歴史上の人物とか、そういったものがとことん曖昧な感じで新鮮。
名もなき雑兵たちを生き生きと描いていました。

以下、只今衛星で放送中のヴィスコンティ特集より、『若者のすべて』、『ベニスに死す』の感想です。
ヴィスコンティ、初めて見た~☆☆☆

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23 : 39 : 25 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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