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男同士の・・・
2006 / 09 / 30 ( Sat )
※この記事ですが、解釈がかなり間違っていたようです。申し訳ありません。
正確にはペアのアンケートだったみたいで、1位が彦と金城武のペアでした。
遅くなりましたが、訂正させて頂きます。


「大众報」「中華网」「東北网」の記事ページに、ちょっとニヤリな記事がありました。

去る29日、台湾のネット仲間の投票による“最も見たい男同志のキスの組み合わせ”のアンケート結果が発表されました。
呉彦祖、金城武は732票で、ネット仲間の最も見てみたい男同志のキスのペアになりました。
その上、上位5組の「配対」の中、更にネット仲間が全て“外観協会”に属する事を見抜く事が出来る!
(この一文がちんぷんかんぷんなのですが、「上位5組のペアを見る限り、ネット仲間は全て“外見重視”で選んだ事が分かる!」みたいな意味かなぁ・・・と)

金城武は格好良く厳しくて、加えて感情(恋愛的な意味?)生活も控えめなので、同性愛者、異性愛者(ストレート)共にモテます。
ネット仲間は、金城武を補う事が可能なのは(ペアとしてお似合いなのは?)、ハンサムな呉彦祖しかいないと思っています。

(中略)

面白いのは、呉彦祖はずっと彼女がいるにも関わらず、彼は依然として同志(ゲイの方々・笑)の愛顧を得ていて、(金城武を除いては)チャンピオンの栄冠に輝きました。

以上、こんな感じの記事でした。

ちなみに、2位が張孝全(チャン・シャオチェン)と張睿家、3位は 范植偉(ファン・チーウェイ)と楊祐寧(トニー・ヤン)、4位は張國榮(レスリー・チャン)と梁朝偉(トニー・レオン)、5位は・・・多分彦と陳冠希(エディソン・チャン)だと思うのですが、もしかしたら金城武とエヂかも。
それにしても、台湾のファンの方って、本当に広~~く彦を愛しているんですねぇ^^
台湾はまだ行った事がないのですが、既にかなりの好印象です♪

以下、“男同士”について云々語っています。
たいした事はないと思いますが、その手の話題がお嫌いな方はご注意を。
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17 : 49 : 49 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
Daniel,Happy Birthday ~♪♪♪
2006 / 09 / 30 ( Sat )
Daniel,Happy birthday !!

I hope you have a very very very~~happy birthday.
And,I expect you become a more wonderful actor.

・・・ with love ~vvv


20060929165422.jpg

なんて、なんちゃって英文で祝辞を綴ってみました。
画像は、なんとなく照れてるみたいな彦にしてみました。←バカ。
こんな短文ですら、そらも~色々と間違っている自信がありますが、伝えたいのは“気持ち”です。
どうぞ汲んでやってくださいな^^;

さて、彦と出会って一年ちょっと。
きっかけは、レイトショーで見た『ワンナイトインモンコック』でした。
それは、も~色々と衝撃でした!!
彦自体は、特に格好良いとかは思わなかったんですがねぇ・・・、実は^^;

20060929173932.jpg

ちなみに、↓がトドメの彦。即堕ち(笑)

20060929174005.jpg

う~ん、何かしら彦の事をもっと語りたいのですが、あまり良いネタ(ネタ?)が浮かびません。
とにかくとにかく!32歳おめでと~!!!
男性としても俳優としても映画人としても、これからが勝負だと思います。
素敵に年齢を重ねて、あなたの素晴らしい演技力と天分で、ダニエル・ウーという俳優を確立していってください。
5年後、10年後、30年後と、変わらずにあなたを追っかけていられれば、本当に幸せだと思います^^
頑張ってね~彦~~vvv

20060929165143.jpg

↑をクリックすると、もうちょっとだけ頑張れます。加油~!!!

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00 : 00 : 29 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
ダニエル監督が来る!!
2006 / 09 / 29 ( Fri )
10月24日(火)15:20~『四大天王』(会場lシアターコクーン)にて、ダニエル・ウー監督(!!)のティーチインが決定したそうです。
詳細は、「東京国際映画祭」HPの関連ページにて。

うわ~!すご~い!!彦ってば、本当に!本当に来るよ~~~!!!
も~メッチャ感動しています・・・アカン、泣きそうや(苦笑)
ありがたい事に、チケットもプレリザーブで無事ゲット出来ました^^
明日の朝、「大阪アジアン映画祭」のチケットも一緒に取りに並ぼうと意気込んでいましたが、ちょっとどうでも良くなってきていました。←コラコラ。
残念ながら諸事情で参加出来ない方にも、ウチのブログでもその様子を少しでもお伝えできるように、頑張って彦のひと言ひと言を覚えて帰ります!!
・・・努力はします。ちょっと訂正(苦笑)

26日には、エヂのティーチインもあるそうです。
エヂにも勿論会いたいけど・・・。
ダニエル監督だけで、も~充分!ていうか大満足!!です。

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19 : 16 : 14 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
私と中華音楽
2006 / 09 / 29 ( Fri )
唐突ですが、私は音楽をあまり聞きません。
“~~しながら”というのが出来ない不器用な性分もあってか、基本無音で過ごしています。
そんな寂しい私ですが、最近は中華音楽、特に中華ポップスなんかに興味を持ち始め、色々視聴しちゃったりなんかしています。
一番の理由は、香港の俳優さんは歌手も兼ねている事が多いので、どうしても気になってしまう・・・という点でしょうが。
そんな訳で、今回は「私と中華音楽」をテーマに徒然~と語りたいと思います。
(以下の画像より、「アマゾン」や「Yesasia.com」等の関連ページへ。
♪より、視聴可能な中国のダウンロードサイト「Baidu MP3」等へ)

20060926195347.jpg

レスリー・チャン「倩女幽魂」(アルバム「戲魅」に収録)
いわずと知れた『チャイニーズ・ゴースト・ストーリー』の主題歌です。
子供時代に夢中になって見ていて、ジョイ・ウォンにメロメロ~でございました^^
あのヘタレな主人公はレスリーだったのね・・・ごめん、最近知ったよ・・・。
でもでも!歯切れの良い広東語のこの主題歌、と~っても印象的で大好きでした。
ジョイ・ウォン「永遠に抱きしめて」(シングル「永遠に抱きしめて」に収録)
『チャイニーズ~2』の日本版主題歌ですね。これまた大好きでした。
ちなみに、このシングルCDは持っています。押入れ探せば、絶対あるはず!!

そして、時は怒涛のように過ぎ、現在に至ります。
はい。その間、全く中華音楽には触れていません。
Beyond「長空」なんかは、あの『インファナル・アファア』の世界感にハマリ過ぎてて、エンドロールで流れた時はさすがにちょっと震えましたが・・・。
が、そんな私にも運命の出会いが!!

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17 : 30 : 33 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
寶貝計劃
2006 / 09 / 29 ( Fri )
20060826180832.jpg

ROB-B-HOOD
2006年 香港
9月29日、香港他にて公開
2007年4月7日、日本公開予定
邦題/プロジェクトBB
監督/陳林勝(ベニー・チャン)
共演/成龍(ジャキー・チェン) 古天樂(ルイス・クー) 許冠文(マイケル・ホイ) 他

 香港HP 
 国内HP

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00 : 00 : 00 | | page top↑
2006香港購物節 女人・情迷香港購物
2006 / 09 / 25 ( Mon )
20060925162507.jpg
(画像より、「台北今日報」記事ページへ)

2006年6月~ 香港
「JASSICA」関連ページ 
「客下電視台」CM記事ページ 

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18 : 40 : 06 | | page top↑
『香港国際警察』、テレビ放映
2006 / 09 / 25 ( Mon )
10月8日(日)の「日曜洋画劇場」にて、『香港国際警察』が放映されるそうですね。

テレビ朝日「日曜洋画劇場」関連ページ(詳細、アップされました!)
熊本朝日放送?「日曜洋画劇場」関連ページ

『香港国際警察』は一応DVDを持っているのですが、まだ吹き替え版を見れていません。
そして、現在そのDVDが何故か行方不明です(汗・友人に貸したっけ??)
なので、初見となる今回の石丸博也さんボイスのジャッキーが、今からメッチャメチャ楽しみです~vvv
子供の頃は、「石丸さんの声=ジャッキーの声」だと普通に認識してましたから^^;
あ、勿論彦も楽しみ~♪
ジャッキーで泣いて、ニコで笑って、彦でまた泣きます!!

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18 : 29 : 16 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
彦インタビューin韓国
2006 / 09 / 21 ( Thu )
20060921121354.jpg
(画像より、「新浪」記事ページへ)

インタビュー動画は、コチラです。
小浪人マイクにペラペラとしゃべる彦ってば、メッチャ可愛いですvvv

20060919214821.jpg
(画像より、「新浪」記事ページへ)

また、『夜宴』の宣伝の為、初めて韓国を訪れた彦は、その間に多くの韓国映画を鑑賞したそうです。
最も好きな韓国映画にパク・チャヌク監督の『オールドボーイ』を挙げ、その“復讐三部作”の完成作である『親切なクムジャさん』のイ・ヨンエ(『チャングムの誓い』)と機会があれば共演したい、とラブコールを送ったそうです。
「どうしてイ・ヨンエさんと共演したいのですか?」という質問には、「個性のある映画が好きです。イ・ヨンエさんが演じた主人公が印象的で、暗くて息苦しいキャラクターを完全に消化している点に惹かれました」と答えたそうです。

この「新浪」記事ページは、コチラです。
韓国の記事ページは、コチラとか。

うわ~イ・ヨンエとの共演、かなり見たいかも!!!
でもって、監督はパク・チャヌクで??・・・痛そう・・・(苦笑)
でも、機会があればぜひ実現して欲しいです^^

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13 : 36 : 41 | トラックバック(1) | コメント(2) | page top↑
『門徒』、公開はバレンタインデー
2006 / 09 / 19 ( Tue )
20060919200409.jpg
(画像より、「新浪」記事ページへ)

旧正月に公開されるイー・トンシン監督、彦出演の新作『門徒』は、バレンタインデーに公開予定だそうです。
正確には、2月13日から公開のようですが・・・。

で、↑の表は、その市場分析図らしいのですが、
イー・トンシン監督→ピーター・チャン製作→アンディ・ラウ、ダニエル・ウー、ルイス・クー共演→旧正月(香港で映画が一番見られる時期)公開→『門徒』は2007年の一番目のヒット作になる!!
・・・みたいな力技のノリがなんとなく楽しくって、思わずご紹介しちゃいました^^

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20 : 52 : 52 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
レンタルビデオ屋さんのオーナーになる
2006 / 09 / 19 ( Tue )
usakoさんのブログ「うさぎの紅い眼」にて、楽しく、そしてとても辛い(笑)企画がありました。

あなたは明日いきなりレンタルビデオ店をオープンしなければならなくなった 。
と、とにかく今すぐタイトルを揃えなきゃ!
せめて五十音につき一本ずつは揃えなきゃカッコつかん!
でも、どうせなら自分が好きな映画で揃えたい 。そこは譲れないところ。
リストは手元にないけど、とにかく発注先へ電話して・・・
さて、電話口であなたは何を注文する?

☆ ルール
・ 自分の好きな映画から選ぶ
・ 1監督につき1作品とする
・ 自力で思い出す
・ 外国映画、日本映画は問わず


私もやりた~い♪と、軽~い気持ちで参加してみたのですが・・・頭が痛くなるくらい考えて込んじゃいました。
はい、かなり苦しい企画でした^^;

以下、結果となります。
香港映画はまだまだビギナーなので、古い日本映画がほとんどです。
好きな映画であると同時に、レンタルして欲しい、見て欲しいという気持ちを最優先にしています。
また、単独監督作品と共同監督作品は別と考えての、(私に)都合の良いラインナップになっていますので、その辺りはご容赦を^^;


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20 : 52 : 33 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『夜宴』メンバー、韓国へ
2006 / 09 / 19 ( Tue )
昨日(18日)、馮小剛監督の時代巨編『夜宴』メンバーは韓国ソウルに到着しました。
章子怡は金の衣装でバッチリきめて、最も大スターの風格が現れていました。
(ごめんね~ウチの画像は彦ばっかりで^^;)

20060919160044.jpg
(画像より、「新浪」記事ページへ)

本日(19日)の午前、ソウルのホテルが開催する『夜宴』の記者会見にて、章子怡、呉彦祖は衣装を整えて現れ、会場全体の注目を浴びました。

20060919184010.jpg ←メッチャ格好良い!!
(画像より、「新浪」記事ページへ)

で、と~っても熱いのが、韓国メディアのニュースです。
何ページにもわたって、すごい数の画像がアップされています。
韓国のカメラマンって、メチャメチャ腕良くない??と思わず感動しちゃうくらい、イケテル画像のオンパレードですよ♪

20060919191431.jpg
(画像より、「YOHOO!KOREA」画像一覧ページへ)

去る18日、広壮洞Wホテル(?)にて、映画『夜宴』の主演であるチャン・ツィイー、ダニエル・ウー、馮小剛監督を招き、彼らの韓国訪問パーティーが盛大に開催されました。
ダニエル・ウーは、会場に集まり涙する(?)多くのファンに感謝を示しました。

20060919192024.jpg  20060919192054.jpg

20060919192341.jpg  20060919192406.jpg

韓国HPをアップしたばかりで、このニュース。いいな~韓国・・・。
でもでも!!日本公開の際は、彦も来日してくれる!?とかなり期待しちゃいますよね^^
昨日の彦は紺色のベルベットのジャケットで、すっかり秋の装いですね~vvv
そして、今回も彦の眉毛のアーチ具合は素晴らしい!!好きだなぁ・・・この眉毛(笑)
最後は、今回の一番のお気に入りの彦画像で。

20060919193022.jpg

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19 : 46 : 00 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
韓国の『夜宴』HP
2006 / 09 / 17 ( Sun )
日本以外のアジアにて一斉公開!ですので、勿論我が国のお隣の韓国でも15日より公開になりました。
って、私が何で??て思っちゃたので^^;
アジア映画や彦の認知度とか期待度って、日本より韓国の方がやはり高いのでしょうか??
・・・ちょっとショック・・・。頑張れ!日本!!(?)

で、韓国の『夜宴』HPですが・・・メッチャ動画がいっぱいです。
正直、かなりネタバレでは??と、勝手に心配しちゃうくらい大放出です。
いえ、もしかしたら中国や香港のHPもこのぐらいあったのかも??ですが、私がネタバレを避けて、あまりちゃんと見ていなかったもので・・・。
しかし、知りたくなかったネタを、公開後に何となくふたつほど知ってしまったワタクシ・・・。
もうどうでも良いや~↓↓↓と、韓国HPの動画をたんまり見て、彦にクラクラしておりました^^

それにしてもいつも思うのですが、韓国のポスターって格好良いですよね。
クラシカルな印象の元のポスターを、ちょっとポップというかデザインっぽくアレンジしていますね。
記号っぽいハングル文字の効果も大きいのかもですが・・・。
日本の配給会社も、負けじと頑張って欲しいものですね^^

20060917195426.jpg
(画像より、韓国『夜宴』HPへ)

韓国『夜宴』予告編
韓国『夜宴』MV

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21 : 01 : 08 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
『四大天王』、釜山映画祭にて上映
2006 / 09 / 16 ( Sat )
第11回釜山映画祭(10月12日~20日)にて、彦監督の『四大天王』が上映されるそうです。
釜山映画祭は、アジアで一番大きな映画祭だと聞きました。
もしそうなら、そこで上映されるなんてすごい事ですよね、きっと。
東京国際映画祭も期待して良いのかな??
とりあえず、東京方面に思い(念?)を飛ばしましょう!!思いはきっと届くはずです。
(この手の事情を全く知らないでコメントしていますので、おかしな事を言っていたらご容赦ください・汗)

釜山映画祭HP
The Heavenly Kings(釜山映画祭HPの紹介ページ。韓国語で~すv)

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21 : 52 : 27 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
楽園の瑕
2006 / 09 / 16 ( Sat )
20060916192241.jpg

1994年 香港
原題/東邪西毒
監督・脚本/王家衛(ウォン・カーウァイ)
撮影/クリストファー・ドイル
キャスト/張國榮(レスリー・チャン) 梁家輝(レオン・カーファイ) 梁朝偉(トニー・レオン) 張學友(ジャッキー・チュン) 林青霞(ブリジッド・リン) 張曼玉(マギー・チャン) 劉嘉玲(カリーナ・ラウ) 楊采[女尼](チャーリー・ヤン) 他

殺し屋の元締めをする「西毒」のもとにやって来る男女が、それぞれの辛い愛の過去を語り、彼らの運命が西毒のそれと重なっていく・・・―Amazon.co.jpより抜粋―

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21 : 52 : 03 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ダニエル・ウー アクションスターへの道
2006 / 09 / 15 ( Fri )
20060915122558.jpg

香港映画への愛がい~っぱい詰まったゆうこさんのブログにて、素晴らしい!力作の香港電影金像奨・最佳動作設計賞のリストを見させて頂きました。
最佳動作設計賞とは、日本語で言うところの最優秀アクション賞です。
そうそうたるアクション映画のタイトルが連なる中、彦の映画も結構ノミネートされていました。
実際に受賞したのは『パープルストーム』だけですが、ちょっと?いやかなり嬉しかったので^^、ウチでも彦の映画のリストをアップさせて頂きます。
はい、いつもの自己満足です♪
と言っても、彦のアクションあったっけ??みたいな映画もノミネートされていますが^^;
でも、彦は子供時代にジェット・リーの映画にハマって(私と一緒v)、ずっとカンフーを習っていたそうですし、アクションもどんどん挑戦して欲しいですよね。
あと、↑のタイトルが無駄にたいそうですが、どうか大目に見てやってくださいね。
とにかく盛り上がりたいんです!自分が!!(苦笑)

ゆうこさんのブログ「★にわか香港映画ファンの映画ノート★」
参考に・・・と言うより、丸写しさせて頂きました(汗)
ゆうこさん、ありがとうございます。いつも素敵な刺激を頂いています♪

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22 : 43 : 03 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
台湾試写会
2006 / 09 / 14 ( Thu )
20060914225332.jpg
(画像より、「新浪娯楽」記事ページへ)

13日、『夜宴』の宣伝の為、章子怡、呉彦の祖、周迅、葛優、そして馮小剛監督は、雨風の中を個人と民間?の飛行機に分けて、台湾へ到着しました。
↑は、向かう途中の画像みたいです。彦ってば、ちょっとガラ悪いですね^^;

20060914230241.jpg
(画像より、「台湾YAHOO!」記事ページへ)

ヴェネチア映画祭へ不参加だった、馮小剛監督映画の常連俳優・葛優。
今回の記事によると、やはり・・・飛行機が怖い!!?みたいですね。うん、気持ちは分かる^^
台湾へも初めて訪れたそうです。

20060914224304.jpg
(画像より、「新浪娯楽」記事ページへ)

この後、馮小剛監督、章子怡はトロントへ。(トロント映画祭へ参加の為だと思います)
周迅は日本へ。(『ウィンター・ソング』の宣伝来日ですね♪)
彦だけは、引き続きシンガポールへ『夜宴』の宣伝日程を敢行するそうです。
みんな、本当に体壊さないでね・・・。

20060914223753.jpg
(画像より、「新浪娯楽」記事ページへ)

で、試写会ですが・・・監督の服のラフな事!!☆マークが浮いてます^^

20060914224209.jpg  20060914224239.jpg

えるさんもご自身のブログでコメントされてましたが、↑の彦のスーツ、ライトの加減?で色が違って見えますね。
私は、←のちょっと赤茶っぽいスーツの色が好きです。秋っぽくって良くないですか??
あ~でも、紺に赤って組み合わせも好きだなぁ^^皆さんはどうですか??
えるさんのブログ「elle size」

コチラより、「新浪娯楽」動画・記事ページへ。

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23 : 52 : 30 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
夜宴
2006 / 09 / 14 ( Thu )
20060914095257.jpg

THE BANQUET
2006年 香港・中国 2007年日本公開予定
9月14日香港公開、15日アジア(日本以外)一斉公開
邦題/女帝[エンペラー]
監督/馮小剛(フォン・シャオガン)
共演/章子怡(チャン・ツィイー) 葛優(グオ・ヨウ) 周迅(ジョウ・シュン) 黄暁明(ホァン・シァオミン) 他

 中国HP 
 香港?HP 
 韓国HP 
 国内HP(4月27日本格オープン)

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香港試写会
2006 / 09 / 13 ( Wed )
終わったと思ったら、まだ終わっていなかった試写会・・・(汗)
しかも、この後もまだ宣伝活動があって、彦は『門徒』の撮影があって・・・。ホントお疲れさまです。
という訳で、12日夜に香港・中環(セントラル)のIFC劇場にて、試写会が催されました。
慈善のオークション活動やファッションショーも開催され、その善意のお金は寄付されたそうです。
コチラより、動画のある「新浪娯楽」記事ページへ。

20060913144823.jpg
(画像より、「新浪娯楽」記事ページへ)

20060913145132.jpg  20060913145252.jpg

彦(←)のスーツ、ノーマルに見えて、実は結構ラメラメしてます(笑)
シルバーのタイが素敵ですね。
女優2人(→)、珍しくジョウ・シュンがツィイーをリードしています。
彦とジョウ・シュン(↓)、しっかり手を繋いでいますね。ひゃ~羨ましい!!(本音)

20060913145337.jpg

彦ってば、上海でのスニーカーとは打って変わって(笑)、メッチャ素敵な革靴ですね。
高そ~。テッカテカ。勿論、チョー私好みです(笑)

コチラより、これまた画像が素敵な「新浪娯楽」記事ページへ。

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18 : 58 : 56 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
キラーウルフ
2006 / 09 / 13 ( Wed )
20060913170524.jpg

1993年 香港
原題/白髪魔女傳
監督/干仁泰(ロニー・ユー)
キャスト/張國榮 (レスリー・チャン)  林青霞(ブリジット・リン) 呉鎮宇(フランシス・ン) 他

明朝末期。武道を学んだ一航(レスリー・チャン)は、森の中で謎めいた美女(ブリジット・リン)と出会い、恋に落ちた。だが、彼女は邪教集団に育てられた刺客・狼女だった。一航は敵対する狼女との許されぬ愛に苦しみながらも、邪教集団との戦いに身を投じた。そして、傷ついた狼女を助けて永遠の愛を誓うが・・・―Yesasia.comより抜粋―

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ダブルタップ
2006 / 09 / 12 ( Tue )
20060912224902.jpg

2000年 香港
原題/鎗王
製作・ストーリー/爾冬陞(デレク・イー・トンシン)
監督・脚本/羅志良(ロー・チーリョン)
キャスト/張國榮(レスリー・チャン) 方中信(アレックス・フォン) 黄卓玲(ルビー・ウォン) 谷徳昭(ビンセント・コク) 他

かつて香港一の射撃の選手だったリック(レスリー・チャン)。一度は競技の世界から退いていたが、ふとしたきっかけから再び競技会に出場することに。大会当日、順調に勝ち進んだリックは決勝で、香港警察No.1の腕を持つ特捜刑事ミウ(アレックス・フォン)と対戦する。が、そこに株の取引に失敗し自棄を起こしたミウの同僚刑事が現れ銃を乱射し始める。ミウが同僚を撃つことに躊躇している時、リックの銃弾がその男の頭を打ち抜いた・・・。3年後、ホテルの一室で刑事たちの射殺事件が発生する。弾痕から、犯人が“ダブル・タップ”と呼ばれる神業に近い技術を持つことが判明、リックの名が容疑者として浮上する・・・―Yahoo!Japanより抜粋―

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上海試写会
2006 / 09 / 12 ( Tue )
10日、『夜宴』の馮小剛監督と主演キャストの章子怡、呉彦祖、周迅、黄暁明(ホァン・シァオミン)、音楽の譚盾(タン・ドゥン)は、上海銀星ホテルに到着し、上海メディアと観衆に親密な接触(要は会見?)を展開しました。

20060912173438.jpg
(画像より、「新浪娯楽」記事ページへ)

20060912173911.jpg  20060912175131.jpg

男前2人のインタビュー動画は、コチラでどうぞ♪
この動画では、彦は↑の膝の上にあるトレンチコートを羽織っています。
このトレンチ、すごく生地が良さそうですv
それにしても・・・、↑の彦の足の組み方、さすがに不自然ですよねぇ^^
いくら足が長いからって、それじゃあ逆にしんどいじゃ・・・と心配してしまいます。
内腿つっちゃいそう(笑)

そして、その夜上海の新天地にて、試写会を開催し観衆と親密に接触(ファンミーティングみたいなの?)を展開しました。

20060912173336.jpg
(画像より、「新浪娯楽」記事ページへ)

アメリカで生まれ育って、現在は香港に住んでいる呉彦祖は、自分は実は上海人だと語り、さらに大げさに「依好,我是呉彦祖,我喜[又欠]依,謝謝依(=こんにちは、私は呉彦祖です。あなたが好きだ。ありがとうございます)」と、会場の上海の映画ファンに向って挨拶をしました。(このシーン、コチラに動画があります。本当に大層にしゃべってます^^)
簡単な短い挨拶の後で、監督・キャスト等はグループに分かれて手形を作り、貴重な手形を残しました。呉彦祖と黄暁明は、同時に手形を披露しました。2人の天下の男前に、女性の映画ファン達は目の保養でいっぱいと言えて、「彦祖!」「暁明」と会場に騒ぎ立てる声も最高潮となりました。

以上、記事を翻訳しました。
そうそう。「彦祖!」に“!”があって「暁明」にないのは、別に彦をヒイキしたんじゃないですよ。
元の記事がこうなっていたんです。念の為^^

  20060912173659.jpg


今回の彦のファッションですが、グレーのスーツにスパンコールをあしらった黒のシャツは開襟で。
そして足元は・・・何と!白のスニーカーです!!
(画像が小さくて見にくい方は、クリックしてください。少し大きくなります)
・・・そうか・・・、セレブはここにスニーカーを持ってくるのか・・・。
私やったら迷う事なく、テッカテカにエナメルコートした黒の革靴にしちゃうなぁ・・・。(←シュミ悪過ぎ)
でも実は、単に昼間のスニーカーを使い回しているのかも^^;

20060912173845.jpg

男前は、手もオットコ前です。
(それにしても、エライ可愛い箱に入れてもらってます・笑)
彦の手、指と掌(てのひら)のバランスが良いですねv
黄暁明の手は・・・、指ホソッ!!ナガッ!!(驚)

コチラより、「東北網」記事ページへ。内容は、彦の撮影秘話や共演女優について・・・かな??

20060912182533.jpg
(画像より、「新浪娯楽」記事ページへ)

会見後の彦と黄暁明の姿です。
彦、ちょっとほろ酔いみたいです。
上着は、北京の会見でも着ていたスカジャンですねv
って、かなり小さい姿ですが確認出来ましたか?(汗)

さて、『夜宴』試写会も全て終わりました。
14日の香港公開まで、既に秒読み段階ですね。(って、明後日ですね・汗)
広~い中国での宣伝活動、大変だったと思います。本当にお疲れさまでした。
『夜宴』の盛況をお祈りしましょうね。
そして、日本で彦の凛々しい古装姿が見れる日を楽しみに待ちましょう♪

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北京の試写式典
2006 / 09 / 11 ( Mon )
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(画像より、「新浪娯楽」の記事ページへ)

9月9日夜、北京グランドハイアットホテルの入口にて、『夜宴』の盛大で厳かな全世界への試写式典が行われました。章子怡、馮小剛、葛優、呉彦祖、周迅、黄暁明、馬精武、譚盾、張黎などの主要キャスト・スタッフが全員出席しました。また、その他にも数名のスターが出席し、この夜の盛大な式典をたたえました。争うようにスターの姿を見ようと、数千の観衆が、通路となるレッドカーペットの(会場)入口両側を早い時間から埋め尽くし、試写会場全体は包囲された状態になりました。

観衆の中には、呉彦祖と黄暁明の名前をずっと叫んでいる映画ファンもいて、身に余る待遇を受けて驚き、そして喜んだ彦は「北京と内陸(中国?)の観衆に再び会いに来る事が出来て、僕自身とても楽しい。内陸でも多く映画を撮影したい」と話したそうです。

記事には、他にも小さな女の子のエピソードとかが紹介されているのですが、いつもの通り彦関連のみ翻訳しました^^

動画は、コチラです。
いつもの如くブチブチ切れるので、私もまだ全編見ていませんが、13分もありますので、お時間がある時にでもご覧になってくださいね。

あと、10日には上海でも宣伝活動を実施しているのですが、ご紹介出来るのが明日以降になりそうです。
素敵な画像と動画がありますので、いつもウチでご覧になって頂いている方はちょっとお待ちくださいね^^
何と言っても、「新浪娯楽」に感謝感謝♪ですね。
このメディアの扱いの大きさを見ていても、中国での『夜宴』の注目度がどれだけ高いのかが伺えます。

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19 : 41 : 10 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
北京にて、『夜宴』試写
2006 / 09 / 09 ( Sat )
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(画像より、中国のメディア「新浪娯楽」の記事ページへ)

本日、9月9日午後1時に北京にて、『夜宴』の試写会が開催されました。馮小剛監督、章子怡、葛優、呉彦祖、周迅、黄暁明、馬精武、そして主たるスタッフ(撮影監督等)が、今回の試写会に出席しました。広州、杭州、瀋陽、西安、北京と5つの都市を巡映した後、『夜宴』は14日より全国で公開上映となります。(以上、記事を翻訳しました。14日より公開は香港だけやないのかな??)

コチラに、この試写会の模様の動画があります。
が、アップされたばかりで沢山に人が見るせいか?プチプチ切れます。正直うっとうしいです(笑)
2、3日後にご覧になられると良いかもです^^

では、画像をどうぞ~v

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まずは、集合写真。
ちょっとちょっと!見てください!!彦がセンターですvvv

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と思いきや、監督乱入。彦にもろカブリ。
でも、この動きで笑いが起こったとか・・・。あ~、笑いの為やったらしゃあないか(笑)

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彦2連発。
スカジャン好きには(私の事だ)たまらないショットです。
この右腕のブレスレット、ヴェネチアでもしてましたよね~。
彦の「ハムレット」と『夜宴』の比較?インタビュー動画は、コチラ

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世界が嫉妬する髪、ツィイー。
(たけ子さんのお好きなフレーズ使ってみましたv)

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胸元がセクシーなジョウ・シュン。

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チョー!男前!!黄暁明。坊主にスーツは反則やと思う・・・。

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2大女優に挟まれて。
ヴェネチアで揉まれたせいか?ちょっと余裕な彦です。

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ハイハイハイ、あなたは本当に格好良いです!と、思わず降参の一枚。

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ラストは、今回一番のお気に入りで。彦のボケ具合が何とも良いですv(どんなツボだ・笑)

現在「新浪娯楽」等で、どんどん新しい画像がアップされています。
全部アップされるのを待つのもアレなので、とりあえずご紹介させて頂きました♪
(全ての画像は、コチラのページから)

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22 : 03 : 06 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
映画の話
2006 / 09 / 08 ( Fri )
徒然~と映画の話を。

最近見た映画は、『中国の小さなお針子』『玻璃(ガラス)の城』『ガン&トークス』『グエムエ ―漢江(ハンガン)の怪物―』等など。
折角ブログをやっているので、映画の感想とか書けたら良いなぁ・・・と思うのですが。これがなかなか^^;
今更ですが、感想を書くのはかなり苦手です。
うわ~感動した!!という思いを何とか残せないものか・・・と四苦八苦はしてみるのですが、言葉にするのって本当に難しいです。

でも、たま~にどうしても!どうしても!!と思う作品があって。
最近だと、『かもめ食堂』がそうでした。
レンタルでしたが、『ラブ・ソング』も泣きました。
はい、この私が!ラブストーリにはあまり感情移入出来ない、この寂しい私が!!です(笑)
どのくらい好きって、この映画だけで「レオン・ライが好きだ!」と言えるくらい好きです^^
マギー・チャンは元々好きでしたが、もっともっと大好きになりました。
あとは、市川雷蔵主演の『婦系図』。久し振りに見て、やっぱり泣いてしまいました。
ラブストーリーというより、虐げられて、それでも愛を貫こうとする女の意地の物語です。女の誠です。

レンタルしていて、只今待機中の映画も数点。
香港映画だと、『メイド・イン・ホンコン』と『ザ・ミッション 非情の掟』。
はい、両者とも名作と大変名高いですね。
今更これらをレンタルする辺り、どれだけ私が今まで香港映画を見ていなかったが分かります^^;
あと、もう1本。韓国映画で『悪い男』。
実は、キム・ギドク監督の映画はちょっと苦手です。
題材的には好きなハズなのですが、どうしても鑑賞後に嫌悪感みたいなのを感じます。
でも、監督の代表作であるこの映画はやはり見ときたいなぁ・・・と、今回レンタルしてみました。
どんな感想を持つのでしょう??自分の事ながら、ちょっと楽しみです。

さて、『悪い男』といえば、主演はチョ・ジェヒョンですが、ドラマ『Happy Together』で見たのと、映画では今までに1本しか見た事がありません。
それが、これ(↓)。

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(画像より、韓国の紹介ページへ)

チャ・インピョ共演の『木浦(モッポ)は港だ』です。
昨年の「韓流フェスティバル」の作品のひとつで、も~大好きで!大好きで!!
映画館には2回見に行き、DVDもついつい買っちゃいました。
中盤までは、何でこんな映画にお金払っちゃったんだろう・・・としこたま後悔するのですが、終わってみたら、良い映画を見た!と爽快な気分を味わえる奇妙な映画。
なので、あまり人には薦めていません(笑)

チョ・ジェヒョンとチャ・インピョといえば、7月に韓国公開した『韓半島』が話題だったと思いますが、日本公開はあるのでしょうか??

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(画像より、韓国HPへ)

日本が大きく関わっている問題をテーマにした映画ですし(って、実はあまり知りませんが・汗)、韓国中年四天王のひとりらしいアン・ソンギも共演していますし、是非ぜひ日本公開して欲しいです。
ちなみに、他の韓国中年四天王は、チェ・ミンシク、ソン・ガンホ、ハン・ソッキュだと聞きました。
うわ~、私の好きな韓国俳優がひと揃えしています♪

という訳で、たまには韓流で〆てみました。

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彦祖インタビュー
2006 / 09 / 08 ( Fri )
3日、『夜宴』一団はヴェネチアのホテルにて、海外を含むメディアのインタビューを受けたそうです。
中国のメディア「新浪娯楽」のインタビューが記事になっていましたので、彦に対するインタビューのみをご紹介します。
(他の方々のインタビューも勿論あったのでしょうが、目を通してもおりません・苦笑)
usakoさんのブログでも既に紹介されているインタビューなのですが(簡潔で的確で、usakoさんすごいです!)、勉強がてらに・・・と私も翻訳してみました。
でも、翻訳サイトと協力してもかなり???なので、大体こんな感じかな?と軽く読んで頂ければ嬉しいです。

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(画像より、記事ページへ。動画あり。北京語でしゃべってますよ~v)

ちなみに、↑の彦が手に持っているのは“小浪人”。
新浪娯楽のマスコットなんでしょかね??・・・ちょっとシュールだ(笑)
記事には、「手持“小浪人”笑容可掬 (=“小さいさすらい人”を手に持ってこぼれるような笑みをたたえる)」とあります。・・・こぼれるような笑み・・・(大笑)
でも、人形を持つ手がとても可愛い彦です。“ちょこん”って感じでv

以下、インタビューです。太字=新浪娯楽、細字=彦。

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レディ・ウェポン
2006 / 09 / 07 ( Thu )
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2002年 香港
原題/赤裸特工
製作・脚本/王晶(バリー・ウォン)
監督/程小東(チン・シウトン)
キャスト/呉彦祖(ダニエル・ウー) Maggie Q(マギー・Q) 安雅(アンヤ) 黄佩霞 (アルメン・ウォン) 他

世界各地で謎の少女失踪事件が連続して発生する。失踪したのはいずれも美しさと運動神経を兼ね備えた少女ばかり。事件の黒幕マダムM(アルメン・ウォン)は、彼女たちを訓練しその美貌と肉体を武器にした殺し屋に育てようとしていたのだった。そして厳しい訓練の末、生き残ったのが明るく活発なシャーリーン(マギー・Q)と、物静かだが芯の強いタイプのキャット(アンヤ)。2人は世界で最もセクシーな殺し屋として暗躍するようになる。一方、マダムMが操る殺人グループの存在に気付いたCIAのジャック(彦)は、シャーリーンの後を追う・・・―Yesasia.comより抜粋―

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花王 MEN’S Biore
2006 / 09 / 06 ( Wed )
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2000年~ 台湾?
MEN'S Biore 2003 HP(動画、ゲーム等のリンクが既に切れています) 
MEN'S Biore 2004 HP(CM・メイキング動画、ゲーム等) 
花王HP(CM動画) 

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20 : 24 : 18 | | page top↑
明星☆
2006 / 09 / 05 ( Tue )
昨夜のNHK「中国語会話」、ご覧になられましたか?
アンディ・ラウのインタビューがありましたね。
内容は『愛と死の間で』の宣伝なんですが、北京語でしゃべっていたのが新鮮でした。
私の中のアンディって、広東語のイメージが凄く強くかったので。
でも、私も最近中国語(北京語)を習っているせいか、アンディがとても丁寧に発音しているのが分かりました。
勿論、アンディは『門徒』の撮影の為の白髪です。それだけで、何か無償に嬉しいワタクシ(笑)
それにしても、日本のTV番組で香港明星が見れる!!この幸福感vvv
はい、じっくり噛み締めておりました^^

20060905205548.jpg ←「Movie Gong Vol.16」より、チョ~贅沢なスリーショットですv

さて、彦も『夜宴』とかの宣伝で来日したら、TV番組に出てくれるのでしょうか?
彦なら、別に中国語に限らない・・・というか、逆に「英語でしゃべらナイト」とかの方が良いのかも^^

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21 : 06 : 14 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
その後の『夜宴』
2006 / 09 / 05 ( Tue )
ヴェネチア映画祭での『夜宴』の評価、色々と出てきました。
私もあまりちゃんとは読んでいないのですが、試写の会場の7割を占めた海外メディアからの評価は、「音楽は良い。ただ、ハムレットの筋は新鮮味が欠ける。アジアの感覚?が分かりにくい」といったような感じみたいです。
(読んでも構わない方は、「 」内をカーソルで反転してください)
ただ、想像したよりも実際に掛かったお金がずっと少ない事に、海外メディアもかなり驚いたようです。
アジアの映像美、期待出来そうですね♪

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(画像より、記事ページへ)

4日に杭州にて、アジアで2回目となる『夜宴』の試写が催されたそうです。記事ページは、コチラです。
出演者らがヴェネチア映画祭へ出席している為、ちょっと寂しい?試写だったようです。
この記事には、馮小剛監督のこれまでの作品との比較というか、今回の作品がどれだけ監督のカラーと違うのかみたいな事が書かれている・・・と思います。
ご興味があれば、翻訳して読んでみてくださいね。

20060905190536.jpg

この彦(↑)、メチャメチャ格好良くありませんか??このまま、PCの壁紙に使用出来そうですよねvvv
クリックすると、ちょっとだけサイズが大きくなりますよ♪

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20 : 19 : 10 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
『夜宴』の評価
2006 / 09 / 05 ( Tue )
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(画像から、記事ページへ)

気になるヴェネチア国際映画祭での『夜宴』の評価ですが、コチラの記事ページに各国のメディアごとの評価が掲載されています。
記者会見に参加する海外メディアの数もさほどだったみたいで、多くの海外メディアの注目は、映画そのものよりも章子怡(チャン・ツィイー)へ集中したみたいです。
でもその分、中華圏のメディアは得をしたようで。楽しい記者会見だったようですよ。
本公開前ですので、詳しい評価の紹介は控えますが、ご興味のある方は翻訳サイト等で読んでみてくださいね。

ちなみに、私がお世話になっている翻訳サイトは↓です。
Excite 中国語翻訳

『夜宴』一団は、5日にはヴェネチアを発つそうです。
彦、監督、女性陣ふたり、本当にお疲れさまでした~。
本公開は15日から(香港は14日からなんですよね、確か)です。
まだまだ忙しそうですが、これからが正念場ですよね。
くれぐれも体を壊さない程度に、宣伝活動頑張って欲しいですね。
そして、映画としても興行成績面でも大きく成功して、ベストな状態で日本へ上陸してくれる事を心より祈っています^^

20060905014136.jpg ←うん、3人とも本当にイイ顔です☆

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