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俺、ケン。
2007 / 02 / 27 ( Tue )
ケン・チュウのコンサートの為の東京行きより、戻って参りました。

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ケンちゃんのコンサ。私が参加したのは2日目ですが、と~っても良かったです。とにかく歌を聞かせるって感じで、心地良い2時間でした。ウイスキーを飲みながら、マイペースに持ち歌とかビートルズとかを歌ってくれました。私の席は2階席の、それこそ一番後ろで。周りも誰も立ったりしてなくて。くつろいで座ったまま、ケンちゃんの美声にまったりと聞き入っていました。それでも、最初にケンちゃんが登場した時には、思わず「ケンちゃーーん!」って叫びそうになっちゃいましたが。はい、やっぱりスマートで穏やかで。眩しいくらい格好良かったです。
一曲だけですが、観客に配布のアイマスクをさせて、ケンちゃんも黒の目隠しをして歌うっていう趣向があったり。新曲(今撮ってるドラマの曲?)を歌ったり。最初と最後(アンコール)は、日本の童謡?「浜辺の唄」。ケンちゃん、ごめん。歌詞がうろ覚えだよ。アンコールでは、勿論!「流星雨」を大合唱。私は、平井堅ってば、この一曲だけでどんだけ稼いでんだ!?と要らん事を考えながら、またもや口パクでした(恥)。
最後は投げキスまでしてくれて、その仕草がまたスマート!俺って格好良いでしょ?な押し付けさがないのが、さすがです。
大人の男の魅力が溢れてて、とことんケンちゃんワールドで、素敵なコンサートだったと思います。
一緒に行った友人は、MC(7割英語、2割中国語、1割日本語)でのケンちゃんの笑い声がたまらん良かった!と、ず~っと言い続けていました。うん、確かに可愛かったねv
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21 : 50 : 58 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
破戒
2007 / 02 / 27 ( Tue )
1948年 日本 松竹
監督/木下恵介
原作/島崎藤村「破戒」
キャスト/池部良 桂木洋子 宇野重吉 菅井一郎 滝沢修 他  

明治後期、被差別部落に生まれた主人公・瀬川丑松(池部良)は、「その生い立ちと身分を隠して生きよ」と、父より戒めを受けて育った。その戒めを頑なに守り成人し、小学校教員となった丑松であったが、同じく被差別部落に生まれた解放運動家・猪子蓮太郎(滝沢修)をひた隠しに慕う。丑松は、猪子にならば自らの出生を打ち明けたいと思い、口まで出掛かかることもあるが、その思いは揺れ、日々は過ぎる・・・「Wikepedia」より一部抜粋―

東京行きのついでに、新文芸座での特集上映「二枚目スター 池部良の魅力のすべて」へ行ってきました。
『破戒』。島崎藤村の文芸大作「破戒」を原作とし、日本映画史に輝く『二十四の瞳』等の木下恵介が監督を務めた佳作です。
そして、ゲイムービーって苦手・・・↓↓↓だった私が初めて、このジャンルも面白い!?と目覚めたのが、この作品でした。勿論ながら、『破戒』はゲイムービーではありません。でも、そういった妄想を促されちゃう作品だと、勝手に確信しています。ですので、ネタバレしつつ妄想いっぱいの自己満足な感想になっちゃってます。念の為ご注意を^^;

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21 : 50 : 47 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
I hope to meet love movies!
2007 / 02 / 22 ( Thu )
↑の英文、love movies =愛する映画って意味で使っています。変な意味に取れるなら、どうぞ無視してやってくださいね^^;

20070221201445.jpg

『門徒』ですが、香港、大陸共に大ヒットしているみたいですね。
豪華キャスティングは勿論ですが、やっぱり映画そのものが素晴らしいのでしょう。日本公開はホントいつだろう・・・待ちきれません!

今日の彦MVは、ルイス・クーの「Mr.CooL」です。正確にはMVではなく、「虚擬簽約儀式」というものです。
広東語で字幕もないので、どんな内容なのかよく分かりませんが、ルイス=Mr.CooLが、彦=PUBLICらにインタビューされてる?そんな感じなのかな??と、勝手に推測しています。
彦の的外れな?言葉に、軽くズッコケるルイスが楽しいですし、彦の表情が妙に可愛いのですv 未見の方はぜひぜひ♪あと、どういった内容なのかお分かりになられる方は、よろしければ教えてくださいね^^
ちなみに、私のこの「Mr.CooL」のMVで、ルイスにやられました。私が知る限り、どうも2パターンのMVがあるみたいなんですが、どっちのルイスもスーツが似合って気障で格好良いです。クラブのお姉ちゃんにハーレム状態なMVの方が、私は更に好きv もう片方のMVは、(彦はいませんが)密かに豪華キャストで楽しめました。

来週まで、更新はしないかもしれません。
今週末は、友人と東京です。ピンと来られた方もいらっしゃるかも・・・ですが。はい、F4のケンちゃんのコンサートへ行ってきます。ついでに、東京の未開の映画館や、関西で見れなさそうな映画を攻略しようと、色々と計画中。キネカ大森で『官能小説』って映画が上映中なんですが、面白いのかな??予告編を見る限り、結構良い感じやけど・・・。え?あんまりエロくない!?ちょっと減点。

ところで、日本アカデミー賞はご覧になりました?
私は見なかったんですが、その後のワンドショーとかで、大体の受賞内容は知る事が出来ました。最優秀アニメーション作品、『時をかける少女』が獲ったんですね。確かに、良い映画見た!と思わせる何かがありました。でも、メッチャさらっと淡白に発表されたようですが。日テレ製作の『ゲド戦記』の敗退のせい??とか噂になってて、なるほど~色々あるのねぇ・・・と^^;

以下、ポーランド映画『夜行列車』の感想をちょこっと。昨日たまたま見た。

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00 : 22 : 20 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
古天樂(ルイス・クー)「Mr.CooL」
2007 / 02 / 22 ( Thu )
2003年 
曲は、CDアルバム「Mr.Cool」等に収録
ダニエル・ウーは、「虚擬簽約儀式」に出演

「大国文化musicnation」関連ページ (「虚擬簽約儀式」をクリック)

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00 : 22 : 08 | | page top↑
夏物語
2007 / 02 / 19 ( Mon )
20070216181615.jpg

2006年 韓国
監督/チョ・グンシク
キャスト/イ・ビョンホン スエ オ・ダルス イ・セウン チョン・ソギョン ユ・ヘジン 他

国内HP 

60歳を超えた今も独身を貫き通す老教授ユン・ソギョン(イ・ビョンホン)。誠実な人柄で学生たちから信頼も厚く、その端正な容ぼうは、さぞ美青年だったであろう若き日の面影を留めている。ある日、彼の元に「初恋の人を探すテレビ番組」への出演依頼が舞い込む。番組取材のために訪ねてきた構成作家スジンに、ソギョンは古びた1冊の本を差し出した。その本をきっかけに紐解かれるソギョンが生涯唯一愛した女性ソ・ジョンイン(スエ)との秘密。そこには歴史の波に翻弄された男女の悲恋の物語が隠されていた・・・―「goo 映画」より抜粋―

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21 : 12 : 52 | トラックバック(1) | コメント(8) | page top↑
恭喜発財!
2007 / 02 / 19 ( Mon )
昨日は、中華圏のお正月の元旦(旧正月・春節)でしたね。
改めて、あけましておめでとうございます。亥年の今年も、どうぞよろしくお願いします。
(正確には、中華圏では昨日からが亥年だそうですね。ブタ♪)

20070219174011.jpg

その旧正月の昨日、私は火鍋を食べに行きました。
火鍋とは、中華圏でお正月に食べるお鍋。って説明で良いのでしょうか?^^;鍋の真ん中が仕切ってあって、白スープ(鶏ガラやしいたけ?)と赤スープ(香辛料?で辛め)が同時に楽しめます。
火鍋デビュー☆だったんですが、ダシが複雑でとっても美味しかったです。私の好みは赤スープの方かなぁ。ビックリだったのが、ピータンをそのまま鍋に入れてて。味が丸くなって、おでんの玉子みたいで食べ易かったです。お鍋の〆は、香港でも良く見かけた細麺で。デザートは、さっぱりとした酸味の金木犀のシャーベットと、黒砂糖で色付けした年糖(中国のお餅だそうです)。これまた好吃~vvv でした♪

以下、気になるテレビ番組とか映画とかイベントの話題。

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20 : 10 : 26 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
中国ファンサイトさんのご紹介
2007 / 02 / 17 ( Sat )
今期のドラマですが、どれもこれも途中リタイヤ。毎週欠かさず見るというのが難しくって・・・情けない(涙)。忘れっぽい私には、1話完結なドラマの方がどうも性に合っているようです。あ!でも、昨夜は「花より男子」を見ました。小栗旬の花沢類の「まーきーの」って呼ぶ声が良くって。軽くて甘くてポワ~ンでしたv その私の隣で、「キモ~イ。小栗旬の顔キラ~イ」とか言う我が愚妹・・・。

で、結局見ているのって時代劇の再放送と、見るのを忘れなかったら「特命係長 只野仁」。こんなラインナップのドラマライフを送っています。・・・オッサンか(苦笑)
「~只野仁」は、俳優もスタッフも力いっぱいお馬鹿やってて。そこがたまらなく好きです。昨夜の「私の国の形に似ている」と「恩師、千崎・・・」には、腹がよじれるくらい笑わせてもらいました^^エビちゃん、普段は特にどうとも思わないけど、このドラマの彼女は可愛いと思う。にしても、なんでまだ出てるんだろ??断っても良さそうなのに・・・。
時代劇の再放送は、「必殺仕掛人」(シリーズ1作目)と「新必殺仕置人」(10作目)。似たようなキャラで緒形拳と山崎努が出てて、どっちも色気があって茶目っ気もあってスタイリッシュで。山崎努なんか、坊主頭でピアスにブレスレットに、末にはマニキュアまでしてるよ!たまらんです!でも、やっぱり一番好きなのは藤田まことの中村主水。どうしようもなくいやらしく人間臭いのに、剣は達人。噛めば噛むほど?良い味出ます。

そんな私に、朗報なのか悲報なのか?少年隊の東山紀之主演で「必殺仕事人2007」が製作されるとか。共演にTOKIOの松岡昌宏、関ジャニ∞の大倉忠義(誰?)。人気の最先端を使ってのドラマ化は、時代劇の存続を考えれば嬉しいです。東山紀之は、「遠山の金さん」の同心役がなかなか格好良かったですし。主要キャストをジャニーズで固めるのも、この際我慢します。ただ・・・なぜ彼奴を使うんだ。私がジャニーズで一番苦手なきゃつを・・・(苦)。藤田まことも主水として出るらしい。あれ?もう主水はやらないって言ってなかったけ??
吉と出るか凶と出るか。今からたまらなく不安ながらも、やっぱりどこか楽しみな私です^^;

なんて、連ドラに消極的な記事を書いてたら、今日から始まったNHKのドラマ「ハゲタカ」、なかなかに骨太で面白かった!大森南朋とか松田龍平とか宇崎竜童とか、何気に映画畑?の俳優達がいっぱい。大森南朋のキャラが、『ディバージェンス』のイーキンを彷彿としちゃいます。私だけ?エリート眼鏡。ちょっと楽しい♪


と、どうでも良い話が長くってすみません(汗)
本題。
中国の彦のファンサイトさん「呉彦祖中文社区」が、この度開設されました。今までも活動されていたので、正式にはリニューアルなのかな??
なかなかに容量が重いのですが^^;、その分最新の情報とかレアな画像とかが満載です。
URLを貼らして頂きますので、ご興味がある方はぜひぜひ。
(自動リンクはしていませんので、コピー&ペーストでお願いします。URLがふたつありますが、中身は同じかな?)

http://www.danielwu.cn/
http://www.danielwufans.com/

あと、『プロジェクトBB』の国内HPも開設されていますね。
えるさんのブログで紹介されてましたv さすがえるさん!早い!!
日本版の予告編を見ても、メッチャ面白そうです。ジャッキー主演!というのは勿論ですが、久々のマイケル・ホイやユン・ピョウとの共演にも、どーん!と焦点を当てて盛り立ててますね。もうひとりの主役のルイスの扱いが薄いけど、あの男前です。本編では目が離せないでしょうね。彦とニコのシーンもちゃんとあって、なかなかにテンションが上がっちゃう予告編でした♪こちらは、4月7日のジャッキーのお誕生日が公開日。楽しみだなぁ♪♪♪

えるさんのブログ「elle size」

最後は、『天堂口』のリウ君のスチール写真で。

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23 : 41 : 52 | トラックバック(1) | コメント(2) | page top↑
彦のインタビューとか雑誌とか
2007 / 02 / 14 ( Wed )
20070214212542.jpg

・・・何これ。って感じですが。オレンジピールとブレンドティです。
今日は一応バレンタインデーなので、Present for Daniel Wu with って事で。
それにしても、もうちょっとセンスのある盛り方は出来ないのか・・・と、自分でもちょっと呆れちゃいますが^^;

さて、今日は彦のインタビュー記事が2点ほどありました。

「新浪影音娯楽」記事ページ(南方都市報)
「新浪影音娯楽」記事ページ(新京報)

南方都市報の記事の画像、ルイスが彦を見る目が温かで一生懸命で、彦も相変わらずしゃべるのに夢中!って感じで。なんか良いなv って思いました。

以下、現在発売中の彦表紙の雑誌です。
他にもいっぱいありそうですが、とりあえず今までで見つけたのをご紹介。

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22 : 56 : 21 | トラックバック(0) | コメント(10) | page top↑
香港旅行最終日+α
2007 / 02 / 13 ( Tue )
今日から、『門徒』公開ですね。人気は上々でしょうか?もうプロモーションはひと通り終わったのかな??彦を始め、監督、アンディ、ルイス、その他の出演者の皆さん、本当にお疲れさまでした。(休めるのなら)ゆっくり休んで、次回作にまた全力投球してください。

今回は、私の香港旅行の最終日と、旅を終えて思った事や自分へのお土産とかを、拙い文章ですが紹介させて頂きますね。

20070211211034.jpg

最終日のホテルからの眺め。8時くらいかな?日は、もうかなり高いですね。
お昼には、空港への送迎のバスがホテルへ迎えに来ます。観光する時間はありません。なので、尖沙咀(チムサアチョイ)で朝ご飯を食べ、早々にホテルへ帰るつもりで出ました。
朝ご飯は、朝粥と点心のセットみたいなの。出てきてビックリ☆すっごい量でした。お粥だからなんとか食べ切れましたが、固形物やったら絶対無理って量でした。

その後、足を痛めていた友人はすぐホテルへ帰りましたが、私は1時間ほど香港の街を歩きました。と言っても、彌敦道(ネイザンロード)をただただ早歩きで歩くだけです。脇道へも行かず、ゆっくり眺めたりとかカメラ撮影も全くせず、ただただ一直線に歩いて、油麻地(ヤウマアテイ)辺りで折り返して戻ってきました。
はい、私はただ、どの香港人よりも早く歩いてみたかったんです。
香港の空気は誇りっぽく、鼻とか喉とかがイガイガしてきて、日中に見るネオンの看板は、正に“頭上注意”。落ちないだろうと思ってても、精神的に脅威って感じで。
私の最後の香港は、煌びやかな夜景でも、活気溢れる市場でも、近代的な高層ビル群でも、西洋的でお洒落な坂道でもなく、車と人の往来がせわしい一本の巨大な道でした。

香港国際空港の待ち時間では、中華ファーストフード?「大家楽」で上海なんとか菜飯?を食べました。骨付き肉と菜っ葉ご飯。ご飯の量がすごかったんですが、お腹ペコペコだった私は見事完食☆
更に、離陸後すぐに出された機内食のすき焼き?も、結局半分ほど食べました。最終日なのに、なんだか一番食べたような気がします^^;

帰宅したのは、夜中の12時を廻ってから。私の香港旅行は、こんな感じで幕となりました。

以下、帰路の機内や帰国後に徒然と考えたり事とか、自分へのお土産とか・・・。

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22 : 19 : 21 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
門徒
2007 / 02 / 13 ( Tue )
20061203175353.jpg

PROTEGE
2006年 香港
2007年2月13日、香港他にて公開予定
監督/爾冬陞(イー・トンシン)
製作/陳可辛(ピーター・チャン)
共演/劉徳華(アンディ・ラウ) 古天樂(ルイス・クー) 袁詠儀(アニタ・ユン) 張靜初(チャン・ジンチュー) 何美鈿(ホー・メイティン) 他

 香港HP
 「無限映画」関連ページ(予告編) 
 「SINA TV」関連ページ(予告編)
 「新浪影音娯楽」動画ページ(ロングバージョン予告編のダイジェスト版?)
 「新浪影音娯楽」特集ページ
 「TOM娯楽」特集ページ
 「搜狐娯楽」特集ページ

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12 : 32 : 14 | | page top↑
チン・シウトンvsトン・ワイ
2007 / 02 / 13 ( Tue )
ここ最近、漫画の映画化がメッチャ多いですね。
知らん間に、松本次郎の「フリージア」も映画化!??主演は玉鉄!!?「フリージア」、最初の数巻しか読んでへんけど、どうなってんのかなぁ??映画見て、確かめてみようかしら。

漫画の映画化と言えば、『どろろ』と『墨攻』を見ました~。
やっぱりこの映画達の見所は、香港を代表するアクション監督であるチン・シウトン、トン・ワイによるアクションでしょう!なので、この記事も無理矢理「感想【香港映画】」のカテゴリーにしちゃいます。
見てからちょっと間が空いちゃったんですが、遅ればせながらネタバレしつつ感想を。

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00 : 57 : 02 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『門徒』、チャリティ試写会
2007 / 02 / 12 ( Mon )
昨日11日夜香港にて、『門徒』のチャリティ試写会が開催され、アンディ・ラウ、ルイス・クー、ダニエル・ウーが参加しました。

20070212151730.jpg

会場では、送福(って、どういう行為をいうんでしょうか?)したり獅子舞があったりと、良い新年の運気に包まれていました。他は・・・アンディはねずみが苦手!?みたいな記事なのかな??

「搜狐娯楽」記事ページ
「TungStar」画像ページ
「新浪娯楽」記事ページ
「新浪影音娯楽」動画ページ

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17 : 52 : 39 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『門徒』、北京にて記者会見
2007 / 02 / 11 ( Sun )
昨日10日の午後、イー・トンシン監督、アンディ・ラウ、ダニエル・ウー、何美鈿(ホー・メイティン)らは、北京の記者会見に参加しました。会見は、全国各地(中国の?)から記者が集まり、大変盛大だったそうです。

20070211174725.jpg

「搜狐娯楽」記事ページ
「搜狐娯楽」画像ページ

会見後、監督、アンディ・ラウ、ダニエル・ウーと何美鈿それぞれが、中国メディア「新浪」のインタビュールームに招かれ、インタビューに応じました。
午後2時半より、彦と何美鈿は揃ってインタビューを受けたそうです。

20070211175300.jpg  20070211175311.jpg

インタビューの内容や様子は、↓のページで。↑の画像を見る限り、やっぱり手が大活躍しているみたいですね^^

「新浪娯楽」記事ページ
「新浪娯楽」動画ページ


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18 : 22 : 06 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『門徒』、北京試写会
2007 / 02 / 10 ( Sat )
昨日9日北京の「新世紀影院」にて、『門徒』の試写会がありました。
イー・トンシン監督、アンディ・ラウ、ルイス・クー、ダニエル・ウーに加え、製作のピーター・チャン、何美鈿(ホー・メイティン)も参加しました。

20070210115106.jpg

20070210114940.jpg  20070210114958.jpg

「新浪影音娯楽」記事ページ
「新浪影音娯楽」動画ページ
「搜狗」北京滞在36時間特集ページ

「新浪」でも、『門徒』の特集ページが設置されていました。フィルモグラフィーに貼ってますので、ご興味のある方はご覧になってみてくださいね^^

今日の午後からも、プロモーション活動があるみたいですね。今夜は更新は出来ないので、明日以降に記事にする予定です。明日は明日で、何かしらのプロモーションがあるんでしょうが・・・。嬉しい反面、追いかけるのが結構大変ですねぇ^^;

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12 : 00 : 20 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
『門徒』一団、「搜狐」を訪問
2007 / 02 / 09 ( Fri )
『門徒』のイー・トンシン監督、アンディ・ラウ、ルイス・クー、ダニエル・ウーは、本日9日北京入りしました。午後3時40分、中国メディア「搜狐」のビルを訪問し、ネット用のインタビューを受けました。この他、映画の為に一連のプロモーション活動を展開する予定です。明日10日の午後1時半より、発表記者会見?を行い、「捜狐」はその様子を全て生放送します。

20070209221213.jpg

「搜狐」では特集ページも設置していて、このインタビューの動画が見る事が出来ます。20分程ありますので、お時間がある時にでも^^

「搜狐」特集ページ
「搜狗」北京滞在36時間特集ページ

なんて言ってるか分からないながらも、結構楽しく見ちゃいました♪その様子は、一部記事にもなっています。

「搜狐娯楽」記事ページ(北京に到着)
「搜狐娯楽」記事ページ(3人の男前、狐に興味津々)
「搜狐娯楽」記事ページ(アンディ、彦に一番の男前の座を譲る。ルイス、カメラ撮影に夢中)
「搜狐娯楽」記事ページ(ねずみ。アンディとルイス、彦を羨ましがる)

以下、その感想をちょこっと。

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22 : 47 : 08 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『門徒』、香港プレミア
2007 / 02 / 09 ( Fri )
昨日8日、香港にて『門徒』のプレミア試写会が開かれ、主演のアンディ・ラウ、ルクス・クー、ダニエル・ウー、アニタ・ユンらが登場しました。会場では、異国調のBGMが掛かり様々な演出がなされ、人々を『門徒』の世界へと誘いました。(この一文、自信ないです。かなり適当に訳しています)

「TOM娯楽」記事ページ
「TOM娯楽」画像ページ(63枚!)
「TongStar」画像ページ(こちらはなんと!216枚!!登録しないと、大判では見れないみたいですが)

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18 : 39 : 16 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『天堂口』、新たなスチール写真
2007 / 02 / 09 ( Fri )
『天堂口』の新たなスチール写真が、発表になっていました。

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20070209140927.jpg

彦とチャン・チェンはも~!メッチャメチャ素敵なんですが、リウ君とトニー・ヤンも坊ちゃん坊ちゃんしてて、でもひと癖ありそうで。私的にかなりツボです。彦もそうですが、茶のスーツの似合う男はたまらんです♪

また、『天堂口』は全ての撮影を完了していて、今現在は編集?中だとか。8月18日に、台湾にて盛大なプレミア?が開かれる予定だ、との事です。8月に全アジア(いつもの如く日本以外の?)で公開予定。
↓の記事には、監督の事とか配給の事とか書かれてて、最後にストーリーについても軽く触れているみたいです。この記事の〆の一文が、“・・・自此開始,朋友依然是朋友?天堂還会是天堂[ロ馬]?”・・・この瞬間から(全ては)始まった。友は、依然として友か?天国は、まだ天国であり得るのか?こんな感じでしょうか??なんとも興味をあおるコピーです♪

「YAHOO!雅虎娯楽」記事ページ
「搜狐娯楽」記事ページ
「TOM娯楽」記事ページ

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18 : 38 : 50 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
ダニエル・ウー、ルイス・クー、香港にて『門徒』プロモーション
2007 / 02 / 06 ( Tue )
まず、3日の上海の記者会見の様子の動画ページを、その記事の一番最後の追加リンクしました。途中で止まっちゃうので、私はまだ最後まで見れてません(涙)
あと、『門徒』のHPの予告編がリニューアルしています。ちょっと長め。ちなみに、私が香港の映画館で見たのはこれでした。

昨日4日、ルイス・クーとダニエル・ウーは、映画『門徒』のプロモーション活動で香港の青衣城(Maritime Square?)を訪れ、“黄金のブタFummy House”のPR?を行いました。

「TOM娯楽」記事ページ
「TOM娯楽」画像ページ(なんと!51枚もの画像が!)

以下、お気に入りの画像をペタペタ♪

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19 : 03 : 53 | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑
香港旅行3日目~香港島編~
2007 / 02 / 05 ( Mon )
香港旅行3日目は、朝9時過ぎ頃に香港島の中環(セントラル)へ。
スターフェリーで渡るつもりだったんですが、どうも友人が足を痛めたみたいで・・・。急遽、歩く距離が少ない地下鉄を利用する事に。

朝ご飯は、またまた友人セレクトのワンタン麺のお店へ。
私は、朝だというのに無性に肉が食べたくて、牛肉入りの麺を頼みました。それと、油菜。小松菜みたいなのを油通しして、オイスターソースみたいなのを掛けたの。これが、很好吃~vvv 友人が頼んだ海老ワンタンも、すっごく美味しかったみたいです。

で、おなかも膨れたところで、中環散策へ。

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20 : 47 : 34 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
鑑賞予定映画ラインナップ
2007 / 02 / 05 ( Mon )
思いっきりメモ代わりに^^;

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20 : 47 : 23 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
上海にて、『門徒』記者会見
2007 / 02 / 04 ( Sun )
昨日3日の午後上海にて、『門徒』の記者会見があり、イー・トンシン監督、ルイス・クー、ダニエル・ウーが出席しました。

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20070204181303.jpg  20070204181322.jpg

アンディがいないのが残念ですが、男前が3人も揃うとやっぱり華やかですね。
それぞれインタビューにも答えているのですが、ネタバレが恐くて、一切読めない私です^^;
それにしても、年末以来久々の彦v
なんか・・・また一段と格好良くなってませんか!?迷の欲目でしょうか?でも、全体的に引き締まってて顔色も良くって、何よりヘアスタイルが可愛い!

「搜狐娯楽」記事ページ
「网易娯楽」記事ページ
「[ウ/丁]夏電視台」記事ページ
「騰訊网」動画ページ

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18 : 41 : 11 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
『夜宴』、邦題は『女帝[エンペラー]』
2007 / 02 / 03 ( Sat )
チャン・ツィイーと彦共演の『夜宴』の邦題が、『女帝[エンペラー]』に決定したそうです。
今年6月、有楽座他の全国の東宝洋画系にて公開されるそうです。
初見を映画館でしたいがばっかりに、DVDも結局買わず。いよいよですね~楽しみです♪

「CINEMA TOPICS ONLINE」関連ページ

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香港旅行2日目~九龍編~
2007 / 02 / 03 ( Sat )
さて、香港2日目の朝です。
サイドビューの部屋だったので、部屋からの景色も期待していました。

20070203163315.jpg

朝の7時頃、部屋からの景色です。
ハーバービューではないので、ちょっとホテルの建物が右の視界を遮るんですが。それでも、なかなかの絶景でしょ♪

8時半頃、いざ香港中心部へ。

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香港旅行1日目
2007 / 02 / 03 ( Sat )
今回は、夕方関空発の飛行機だったので、お昼過ぎに家を出て、2時にリムジンバスに乗車。3時半頃に関空に着きました。
何故夕方の便にしたのかというと、それは旅好きの友人が「夜景はやっぱり香港が一番。特に、飛行機から見た香港の夜景は綺麗だった」と言ってたから。よし!ならその飛行機からの夜景を見てみようじゃないか!と、こう思った訳です。
離陸後、シートベルト解除になかなかならず。どうも気流が悪いらしく、ありえんくらい揺れる揺れる(怖)。体が上下され、軽く浮くくらいの乱気流でした。
ようやく落ち着いて、待ちに待った機内食タイム。中華風に味付けされた魚どんぶりと、フルーツ入りのサラダと、ゴマプリンみたいなのがメニューでした。機内食が美味しいと評判のキャセイ、確かになかなかのお味でしたv
九州上空や台湾上空では、地上の夜景が楽しめます。特に台北上空では、高層タワーの台北101がパッチリ見えて大興奮!台北の街自体も、京都みたく碁盤の目なんですね。上空から見ると、それがよく分かりました。

そして、遂に香港上空。あれれ?夜景なんか、全然見えないんだけど(汗)。座っていた位置が悪かったのか?新しい空港からは見えないのか?その辺りよく分かりませんが、ホント残念☆
何はともあれ、予定より一時間遅れで香港到着。
ホテルまでは、現地の添乗員さんがバスで送ってくれます。他の便の方を待つので、出発までしばらく掛かるとの事。食い意地の張った私達は、早速到着ロビーにある「許留山」でマンゴージュースを。濃くって甘~いマンゴーの果肉に、香港に来た!って気分が高まります。

送迎のメンバーが集合し、バスで香港の中心部へ。私達のホテルが一番最後だったので、一時間弱くらいの間、夜の香港をバスから満喫出来ました。
経路はおそらく、旺角(モンコック)~海底トンネル~上湾(ションワン)~北角(ノースポイント)~上湾~海底トンネル~尖沙咀(チムサアチョイ)。

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車内から、パチリ☆華やかなネオン街も良いですが、こんな寂しい街角なんかも、なかなか味がありますね。これらは、多分北角辺りで撮った写真です。

で、ホテル到着。翌日も早いので、シャワーを浴びて早々と寝ました。といっても、この時点で深夜2時くらい。(日本時間やと、深夜3時)
香港旅行1日目は、こんな感じでした。

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22 : 22 : 44 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
『門徒』の大胆スチール写真
2007 / 02 / 02 ( Fri )
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遅ればせながら、『門徒』の新作スチール写真を。↑はほんの一部で、他のはもっともっと大胆です。彦がホント性感(セクシー)ですねv 相手役のチャン・ジンチューの表情も、なかなか良いです。

「国際在線」画像ページ

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23 : 05 : 48 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
盛夏光年
2007 / 02 / 02 ( Fri )
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ETERNAL SUMMER
2006年 台湾
「第19回東京国際映画祭」にて上映
邦題/永遠の夏
監督/陳正道(レスト・チェン)
キャスト/張孝全(ジョセフ・チャン) 張睿家(ブライアン・チャン) 楊淇(ケイト・ヨン) 他

台湾HP 
映画主題歌(五月天×阿信)関連ページ 

物語は、海の近くに建つ静かな初等学校から始まる。問題児のシェーンと優等生のジョナサン。クラスで行った「リトル・エンジェル」と呼ばれるゲームで、この2人の人生は永遠に変えられてしまう。このゲームは、出来の良い生徒と手に負えない生徒がペアになって行われる。そして、シェーン(ジョセフ・チャン)とジョナサン(ブライアン・チャン)の仲は禁断の関係に発展していく。すべてがとても自然に、うまくいっていった2人の世界に入り込んでくる寂しい少女キャリー(ケイト・ヨン)。台湾の大地震を背景に、秘密を共有する3人が海辺に戻ってくる。その秘密とは・・・―「第19回東京国際映画祭」関連ページより抜粋―

香港旅日記の第一弾は、あちらで見た映画の感想を書こうと思います。先に書いておかないと、私の乏しい記憶力では即効忘れそうなので(汗)

ちなみに、入った映画館は「嘉禾港威」。マンゴープリンとかで有名な「糖朝」の斜め向かいにある映画館です。『インファナル・アフェア』で、エリック・ツァンとアンディが密会に使っていた映画館がここだとか。その後にトニーさんがアンディをつけてた場所もすぐ分かったので、バッチリ見てきましたよ♪人通りも交通量も多い道に面しているのね、とちょっとビックリでしたが^^;

ルイス・クーの『生日快樂』と迷ったのですが、北京語なのと予告編が良かったので、『盛夏光年』を見てきました。そう!『門徒』の予告編も大画面で見れました!メッチャ大音量で心臓に悪かったのですが、本当に迫力があって。かなり恐い印象を受けました。日本公開、今からホント~に楽しみですね♪

以下、ネタバレで感想です。今回は長いです。

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22 : 46 : 47 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
ただいまです♪
2007 / 02 / 01 ( Thu )
今、香港から帰ってきました~。
留守中にも関わらず、嬉しいコメントをいっぱいありがとうございます!
今は頭がいつも以上に働きませんので、レスは明日(もう今日ですが)しますね。
旅行記もどきも、明日以降ボチボチと書いていきたいと思います。
では、おやすみなさい^^

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テーマ:第79回アカデミー賞 - ジャンル:映画 - カテゴリー:その他徒然

01 : 24 : 45 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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