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あなたはマッチョが好きですか?
2007 / 04 / 29 ( Sun )
私は筋肉フェチです。マッチョ大好きです。(力いっぱい主張する事でもありませんが^^;)
そんな私の為にわざわざ?と、思わず勘違いしちゃうような記事がありました。題して、「マッチョ(筋肉男)クイズ!何人分かるかな?」!!(センスない?いつもの事です)
この記事でいう“マッチョ(筋肉男)”って、ボディビルダー並みにムッキムキやなくって、筋肉質って程度なんでしょうね。同意語は、韓国語の“モムチャン”でしょか?

「猫[手ト]」記事ページ

まず、こんなアンケートがあります。↑で、実際に回答出来るみたいです。

1.以下の“マッチョ(筋肉男)”の内、あなたの全ての幻想を満たしてくれる(翻訳サイト通りの言い回し・笑)のは誰?
□呉尊(ウー・ズン)
□何潤東(ピーター・ホー)
□呉建豪(ヴァネス・ウー)
□黄立行( スタンリー・ホァン)
□Rain(ピ)
□呉彦祖(ダニエル・ウー)
□古天樂(ルイス・クー)
□郭富城(アーロン・クォック)
□権相宇(クォン・サンウ)
□裴勇俊(ぺ・ヨンジュン)

2.“マッチョ(筋肉男)”をどう思いますか?
□超好き!本当にセクシー過ぎ!!
□なんとも思わない。見る目を養えば、両目でしっかり見れると思う。(??この一文よく分かりません)
□少しも好きじゃない。男の人の胸の筋肉がすごく盛り上がっているのって、恐い!
□マッチョ(筋肉男)は大変多くのタイプがあって、例えあまり充分(ムキムキ?)じゃなくても大丈夫。

3.あなたの心の中の理想像(結婚相手?)として、“マッチョ(筋肉男)”タイプはありですか?なしですか?
□もちろん理想!非“マッチョ(筋肉男)”へは嫁つぎません!
□縁に従いましょう。マッチョでもそうでなくても、どちらでも良いです。
□やはり上品なタイプが好きなので、マッチョはあんまり・・・。
□秘密!この質問に答える事を拒否します。

この後に、9人の中華明星の上半身マッチョ裸体の画像があり、顔にはモザイクが。そのマッチョ裸体画像から、どれが誰かを当てるというクイズになっているみたいです。その中に彦もいるんですが、使われている画像が分かり易過ぎて(苦笑)。ヒントには、「目が大きく鼻が高く、口は小さい。新世代一の美少年と言える」。それと彼女についてでした。

ちなみに私は、1.は彦で、2.は超好き!で、3.はもちろん理想!と言いたいところやけど・・・現実は縁に従います。

以下は、私が独断と偏見で勝手に選ぶマッチョ中華明星+αクイズです。お時間があれば、どれが誰か考えてみてくださいな^^
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22 : 43 : 25 | トラックバック(0) | コメント(14) | page top↑
明明
2007 / 04 / 26 ( Thu )
MingMing.jpg

Mingming
2006年 香港
『走[イ老]Nana(娜娜)』より、タイトル変更
2006年10月14・18日、「第11回釜山映画祭」にて上映
2007年3月28日、「第31回香港国際映画祭」にて上映
2007年4月26日、(日本以外の)アジア公開予定
監督/區雪兒(Susie Au)
共演/周迅(ジョウ・シュン) 楊祐寧(トニー・ヤン) 張信哲(ジェフ・チャン) 他

 香港HP 
 「EMP」関連ページ(“View”より予告編)
 「新浪影音娯楽」特集ページ
 「TOM娯楽」特集ページ
 「TOM娯楽」動画ページ(予告編)
■ 旧HP(削除済み) 

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野獸之瞳
2007 / 04 / 24 ( Tue )
20070423175144.jpg

Born Wild
2001年 香港 日本未公開
監督/梁柏堅(パトリック・レオン)
キャスト/呉彦祖(ダニエル・ウー) 古天樂(ルイス・クー) 谷祖琳(ジョー・コク) 譚耀文(パトリック・タム) 他

「MOVIST.COM」関連ページ(韓国サイト・予告編) 

賀沖(ダニエル・ウー)は26歳の誕生日当日、兄・賀瞳(ルイス・クー)の訃報を聞く。賀瞳は18歳で家を出て以来、その行方が分からずにいた。賀瞳の部屋で、賀沖は賀瞳の恋人だった阿陸(ジョー・コク)と出会う。賀瞳の事が忘れられない彼女から、これまで賀瞳の生活や、彼の死の原因について聞き出していく賀沖。そして、賀瞳が闇で開かれていたボクシングの試合に出ていた事を知る・・・「Mov3.com」を参考―

『かちこみ!ドラゴン・タイガー・ゲート』、『プロジェクトBB』、『エレクション』、そして『野獸之瞳』と、この一週間は密かにルイス祭りでした。が、『かちこみ!~』に出てたのは事前に知らんかったんよ~☆折角字幕を見たというのに・・・、チェックを怠った事を激しく後悔しています(悔泣)

以下、ネタバレで感想です。思い込みやら的外れもあると思いますが、どうぞご容赦ください。

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19 : 35 : 50 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
台湾旅行一日目~『門徒』を見る~
2007 / 04 / 22 ( Sun )
家を朝7時に出て、台湾の台北の空港へ着いたのが現地時間の4時くらい。
まずは送迎バスで、今回の宿泊ホテルまで。プランの中で一番安いホテルだったので、期待はしていませんでした。寝れれば良いや・・・と。
ホテルは建物自体は古く、いかにもビジネスホテルって感じでした。が、フロントの対応が素晴らしく良くって感動!常に笑顔で一生懸命接してくれるし、最低限の日本語が分かるスタッフが常にひとりはいるって感じで。
部屋に入ってまたビックリ☆ツインで予約したのに・・・ベットが3つもあるよ!ダブルベットが2つ、シングルが1つ。部屋も2部屋あるし。浴室はユニットバスなんですが、脱衣スペースが6畳くらいありました。バスタブも結構ゆったり目。
実際に寝るだけだけど、それでもちょっと得した気分です。が、どう考えても2部屋を無理矢理ひとつにしたようなこの不思議な間取り・・・。色々想像するとちょっと恐くなります^^;

ホテルで少し休憩してから、さて何処行く?お腹減ったねぇ・・・。という訳で、台湾といえば夜市!折角の初台湾なので、一番メジャーな士林夜市へ。

20070422171242.jpg

最寄り駅・剣潭駅からパチリ☆
それにしても、士林夜市の広い事!賑やかな事!人が多い事といったら!!土曜の夜という事もあり、人・人・人でした。夜市は勿論、駅も凄い。いわゆる切符専用の改札がふたつだけなので(他はプリペイドカード専用)、それに長蛇の列が出来ていました。
中をちょっと一周して(その一周にありえなく時間が掛かったんですが)、広めの飲食スペースのある店へ。定番の[虫可]仔煎(牡蠣のお好み焼き)と魯肉飯を一皿ずつ頼んで、ふたりで分けて食べました。
とっても美味しかったんですが、あまりの人の多さに酔っちゃって味わう気力が↓↓↓。記念すべき台湾最初の食事なのに・・・。食の都で、こんなんじゃイカンイカン!
夜市を出る前に、珍珠[女及]茶(タピオカミルクティー)をゲット!あぁ・・・冷たくって美味しい・・・(感動!)。とっても甘いんだけど、変に残らなくて良いです。大粒のタピオカがいっぱいで、すっかり満腹になりました。まぁ、2~3時くらいに機内食を完食していますしね。

その後、中山駅へ。
『門徒』の上映時間まで余裕があったので、そこから映画館まで歩いてみる事に。歩いた長春通はそんなに道幅の広い通りではありませんが、脇にはビルが立ち並んでて、漢字の看板以外は一見日本とあんまり違わないような・・・。それでも、香港でもお馴染みの、街路樹の枝から根が垂れ下がっているあの光景は、やっぱりここは台湾なんだなぁ・・・と思わせてくれます。

20070422165213.jpg

こういうのに出会えるのも、ここが台湾だからですよねv

20~30分くらい歩いたかな?到着しました。

20070422170737.jpg

ここが、今日のメインイベントの舞台である映画館です。・・・ちっとも新しくなくて良いなぁ、この映画館。(中はいわゆるシネコンです。やっぱり新しくはないですが)
さて、映画館へ入ろうと信号待ちをしていると、「小姐○×△・・・」をひとりの青年(補足:結構可愛い・笑)に声を掛けられました。映画館の前が学校のようで、多分そこの学生だと思うのですが、何を言っているのかはさっぱりで。ヒヤリング能力のなさを痛感☆困って、「我是日本人」と言うと、更に「リーベンレン?」と聞き返されたので、よっぽど私の発音が悪いんだろうなぁ・・・と中国語を諦め、「ジャパニーズ」と。それを聞いて、「ジャパニーズ!?・・・ソーリー」と青年は去って行きました。中国語会話としては失敗でしたが、一応コミュニケーションは取れた!という低レベルな喜びと、己の語学能力の低さを痛感しました(恥)。中国語、もっともっと頑張ろう。

事前に書いておいたメモ「門徒/9:00/全票(おとな)/2枚(正しくは、枚ではなく“張”ですが、うっかり間違えていました)」を渡し、チケットはどうにかゲット。席は指定されてました。希望は聞かれたりはしませんでした。(日本人だから?)ひとり250NT$、日本円で千円弱でした。

20070422172544.jpg

上映時間までは、隣のコンビニへ。そこで「Men's uno」を買いました。台湾では、ビニール袋は有料なんでしょうか?もらえませんでした。そうこうしている内に、いよいよ上映時間です。待ちに待った『門徒』の鑑賞です。

以下、『門徒』の感想をちょこっと。ネタバレはなしのつもりですが(出来るほど内容を把握していないので^^;)、微塵も知りたくない方はどうぞご注意くださいね。

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21 : 25 : 33 | トラックバック(1) | コメント(4) | page top↑
エレクション
2007 / 04 / 21 ( Sat )
20070420221444.jpg

Election
2005年 香港
原題/黒社會
監督/杜[王其]峰(ジョニー・トー)
キャスト/梁家輝(レオン・カーファイ) 任達華(サイモン・ヤム) 古天樂(ルイス・クー) 張家輝(ニック・チョン) 林雪(ラム・シュー) 王天林(ウォン・ティンラム) 他

国内HP 
台湾?HP 

香港黒社会最大の組織で、二年に一度の会長選挙が行われた。新しいリーダーに選ばれたのは、組織に忠実な穏健派のロク(サイモン・ヤム)。賄賂を使いまくり、祝賀会の準備までしていた、もうひとりの候補で傲慢なディー(レオン・カーファイ)は、この結果に憤慨。早速報復に出る。組織の混乱を恐れた現会長は、トップの者だけが手にする事の出来る“竜頭棍(りゅうとうこん)”を中国本土へ運ばせる事のだが・・・―「goo 映画」より一部抜粋―

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18 : 39 : 17 | トラックバック(1) | コメント(16) | page top↑
ダニエル・ウー、新人監督賞受賞!!
2007 / 04 / 21 ( Sat )
遅ればせながら・・・。

彦!金像奨の新人監督賞(新晉導演)受賞、おめでとう!!メッチャ嬉しそうな顔がいっぱい見れて(おかげで、たまに美形が崩れてたけど^^;)、私も本当に嬉しかったです。『四大天王』は、彦の監督としての腕前も勿論ですが、彦が香港へ来て得た人脈や経験、知識、そして持ち前の人柄・センスなど等がいっぱい詰まった映画でしたよね。彦のこの9年間の集大成と言っても良いのではないでしょうか?いっぱいいっぱい頑張った9年間そのものが、見事賞に輝いたんでしょうね。良かったね、本当に本当におめでとう~☆★☆

そして、本当に今更ながら、私なりに「第26回香港電影金像奨」の彦を簡単にまとめてみます。

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18 : 39 : 00 | トラックバック(1) | コメント(4) | page top↑
『明明』、まもなく公開
2007 / 04 / 20 ( Fri )
香港・中国での『明明』の一般公開まで、あと一週間となりましたね。
スチール写真が次から次へと公開され、公開間近ってムードが盛り上がりますね。「新浪」の関連ページもいつの間にか立派になってて。スチールは、関連ページの“精彩図集”で見れます。昨日と今日の日付のページは、一応別にリンクを貼っておこうと思います。(他にもあるかもですが・・・)

「新浪影音娯楽」関連ページ
「新浪」記事ページ(19日付)
「新浪」記事ページ(20日付)

「Tom.com」の記事ページも。画像が何点かかぶっていますが、撮影風景みたいな画像もあります。“点缶欣賞《明明》精彩打戦幻灯”をクリックすると、15種の画像が見れます。

「Tom.com」記事ページ

以下、あまりに格好良くって心臓に悪い(苦笑)彦画像をペタペタ♪

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21 : 48 : 08 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
プロジェクトBB
2007 / 04 / 19 ( Thu )
20070418231523.jpg

ROB-B-HOOD
2006年 香港
原題/寶貝計劃
監督/陳林勝(ベニー・チャン)
キャスト/成龍(ジャキー・チェン) 古天樂(ルイス・クー) 許冠文(マイケル・ホイ) マシュー・メドヴァデフ 高圓圓(カオ・ユェンユェン) 蔡卓妍(シャーリーン・チョイ) ALIVE(ダニエル・ウー、テレンス・イン、アンドリュー・リン、コンロイ・チャン) 他
 
国内HP 
「新浪影音娯楽」関連ページ 

“サンダル”(ジャッキー・チェン)、“フリーパス”(ルイス・クー)、“大家”(マイケル・ホイ)の泥棒3人組は、「盗みはすれど非道はせず」をモットーに泥棒稼業に励んでいた。だがある時、追い詰められた彼らは自分たちのルールを破り、赤ちゃん誘拐に手を出してしまう。なんとか赤ちゃん(マシュー・メドヴァデフ)を連れ出したものの、交通違反で逮捕された大家の釈放まで、サンダルとフリーパスは赤ちゃんの面倒を見るはめに。育児には無縁の彼らは悪戦苦闘するが、だんだんと不思議な感情が芽生えていく・・・―「goo 映画」より抜粋―

パンフレットを買いに販売カウンターへ。私が「『プロジェクトBB』のパンフレットを一部ください」と言うと、店員さんからは「ロッキーですよね」と。「いえ、『プロジェクトBB』です」と訂正すると、ちょっと驚いたような顔をされました。・・・何故??そんなに私の顔ってロッキーファンっぽい??『ロッキー・ザ・ファイナル』は見たいとは思っていますが・・・、やっぱり少し複雑な心境です(苦笑)

以下、画像やらネタバレがいっぱいあります。未見の方はご注意ください。今回は長いです^^;

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12 : 54 : 52 | トラックバック(2) | コメント(14) | page top↑
かちこみ!ドラゴン・タイガー・ゲート
2007 / 04 / 17 ( Tue )
20070417151822.jpg

Dragon Tiger Gate
2006年 香港
原題/龍虎門
監督/葉偉信(ウィルソン・イップ)
キャスト/甄子丹(ドニー・イェン) 謝霆鋒(ニコラス・ツェー) 余文樂(ショーン・ユー) 元華(ユン・ワー) 陳観泰(チェン・カンタイ) 董潔(ドン・ジェ) 李小冉(リー・シャオラン) 他

国内HP 
香港HP 
「新浪影音娯楽」関連ページ 

レストランでチンピラを懲らしめた武術道場“龍虎門”の後継者・タイガー・ウォン(ニコラス・ツェー)とその仲間達。しかし、チンピラは秘密結社・江湖の一味で、彼らはあっという間に囲まれてしまう。武術に自信があるタイガーは戦いを挑むが、一味のドラゴン・ウォン(ドニー・イェン)には敵わなかった。後日、再び江湖に襲われるタイガー達。しかし、何故かドラゴンがタイガー達を助けに入り、事なきを得る。その時タイガーは、生き別れた兄が身に着けていたペンダントを発見し・・・―「goo 映画」より一部抜粋―

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23 : 04 : 10 | トラックバック(2) | コメント(10) | page top↑
TVネタ
2007 / 04 / 17 ( Tue )
昨夜の帰宅は、10時半。急いでTVを付けて、チャンネルをスマスマに。
良かった~!まだビストロやってる!ゲストは欣也ちゃんなのねv と、華流王子達の出番を今か今かと待っていました。
そして、遂に登場!きゃ~F4!!
ジェリー、格好良いわ~はにかんだ笑顔が可愛い!
ケンちゃん、顔がちょっと丸いけど・・・^^;、やっぱり格好良いので許す!
ヴィック、F4好きの友人達の間では今回のヘアスタイル評判悪いんだけど・・・確かにちょっとアレね。でも、基本が格好良いからこそ出来るヘアスタイルだから、没問題!
ヴァネス、色々やり過ぎです(笑)。本人が嬉しそうだから良いけど・・・。
全体としては、サブッ!と凍っちゃう事も多々ありましたが、全国ネットで、しかもゴールデンタイムに彼らを見れた事が、やっぱりたまらなく嬉しかったです。とっくに旬を過ぎたギャグを無理矢理?やらされている彼らが、切なくもあり愛おしくもあり・・・。それにしても、ホストしてくれたのがキムタクで良かったね。緊張しながらもみんな嬉しそうでした^^

昨日から、BS2では市川雷蔵の眠狂四郎シリーズが放送しています。夜9時~と、私が雷蔵さんのファンになってから初のゴールデンタイム放送!きゃ~vvv なんて、無駄にはしゃいでいるのですが・・・昨日は早速見逃しました。そして、今日も見れそうにないし・・・(泣)
でも、今夜は『眠狂四郎 女妖剣』が放送なんです。『~女妖剣』、大好きなんです。シリーズ12作中、とにかく一番面白いと思います。面白いとは、言葉の意味そのまま。ドキドキハラハラする、楽しい。その分、ツッコミどころも満載!(笑)
雷蔵さん自身もお気に入りで、映像フィルムも所蔵していたとか。江戸、キリスト、能、女、黒の着流し、茶髪、白鞘の刀。エロティックで猟奇的でデカダンス。でも、とってもスタイリッシュな時代劇です。お時間があれば、ぜひチェックしてみてくださいませ^^

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12 : 58 : 58 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
放・逐
2007 / 04 / 13 ( Fri )
20070412221741.jpg

Exiled
2006年 香港 日本未公開
監督/ 杜[王其]峰(ジョニー・トー)
キャスト/張家輝(ニック・チョン) 呉鎮宇(フランシス・ン) 黄秋生(アンソニー・ウォン) 張耀揚(ロイ・チョン) 林雪(ラム・シュー) 任達華(サイモン・ヤム) 何超儀(ジョシー・ホー) 任賢齊(リッチー・レン) 他

「新浪影音娯楽」関連ページ 
「MOV3.com」関連ページ 

マフィア組織のボス・大飛(サイモン・ヤム)の暗殺に失敗した為、数年間マカオを離れていた阿和(ニック・チョン)。逃亡生活に疲れ果てた彼は、妻(ジョシー・ホー)と生まれたばかりの息子を連れて数年ぶりにマカオへ帰ってくる。そこに現れたのは、阿和の4人の幼なじみ達。しかし、彼らの目的はそれぞれ異なっていた。火(アンソニー・ウォン)と阿肥(ラム・シュー)は大飛の命令により阿和を殺しに、そして泰(フランシス・ン)と猫(ロイ・チョン)は命を狙われている阿和を助けに来たのだ。果たして、5人の男達の運命は・・・―「YesAsia.com」より抜粋―

台湾行きの飛行機の中で見ました。小さい画面でもやっぱり楽しかったので、その感想を。
英文・中文字幕を解読しながらの鑑賞なので、100%理解は出来ていません。間違った解釈もあるかと思います。どうかご容赦ください。

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00 : 05 : 58 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
台湾で彦!
2007 / 04 / 11 ( Wed )
先週末は台湾へ。
初台湾!って事で、観光名所やらB級グルメやらマッサージやら、思い付く限りめいっぱい楽しんで参りました。唯一残念と言えば、天気が悪くて。基本曇りで雨がパラパラ。最終日なんかどしゃぶりやし。どちらかというと晴れのイメージがある台北。結構雨も似合う街でしたが、次回はピンカンの台北を満喫したいです。

今日は、台湾で出会った彦を紹介したいと思います。旅の感想もまたおいおい^^

まず第一日目に、『門徒』を見に映画館へ行きました。台湾では、3月16日より一般公開しています。
感想はまた別に書きますが、とにかくとにかくとにかく!良かったんよ~。香港の街と香港の映画人を満喫出来ました♪早く日本へ来て!って思いでいっぱいです。

郊外へ行くバスの中から、『門徒』仕様のバスを発見!台湾でもこういうのってあるんですねぇ・・・。あまりに唐突で写真は撮れませんでしたが、目にしっかり焼き付けました。

最終日に、ドラッグストアで偶然見つけたのが↓。

20070411154515.jpg

20070411154544.jpg

弟のお土産と称して即ゲット!!最初何か分からなかったんですが、英文を読んで洗顔ジェルである事が判明。はい、分からないまま買ってました(苦笑)。勿論弟へは本体だけです。紙パネル?は自分へのお土産♪

あとは、コンビニで買った「MEN'S UNO」の最新号。

20070411155253.jpg

表紙のブライアン・チャン目当てで買ったのですが、彦が1ページだけ載っていました。この偶然、メッチャ嬉しいんだけど!!^^
以下、そのインタビューを訳したのと画像を載せています。記事のタイトルは「Angel Boys/誰是[イ尓]生命裡的天使」。

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『明明』の新しいスチールと動画
2007 / 04 / 11 ( Wed )
『明明』のスチール写真やら予告編やら主題歌MVやらが、またどんどん公開になっていますね。
関連ページを貼っときたいと思います。見た感じ、彦とジョウ・シュンのセクシーなやり取りが売りみたいですね。個人的には、トニー・ヤンとジョウ・シュンのやり取りも期待しています。彦のとは違って、ちょっと可愛かったり初々しかったり不器用だったりするとまた良いなぁ・・・^^

「新浪」記事ページ(画像)
「tom.com」記事ページ( 〃 )
「搜狐」記事ページ( 〃 )

「新浪」動画ページ(予告編)
「新浪」動画ページ(本編の先取り?動画)
「新浪」動画ページ(MV)

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00 : 10 : 54 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
お知らせ
2007 / 04 / 06 ( Fri )
20070331121955.jpg

今日も、春だというのに寒い一日でした。
なので、画像(↑)でちょっと春らしく演出してみました。石の小僧と花の取り合わせ、結構可愛くないですか?^^

次の更新は、来週の水曜日以降になります。
わざわざ覗いて頂いては申し訳ないので、念の為お知らせしておきますね^^

20070406011502.jpg

今回のお留守番は、『明明』の新しい?ポスターです。先日のスチールを使ったものですね。セクシーなふたりと背景のビル郡の取り合わせ、も~最高に素敵です!!

「東方网」記事ページ(6種のスチール画像)

以下は、ちょっと貼っておきたい記事。

「新浪」記事ページ(「香港特区十周年電影領奨」の彦画像)
「新浪」記事ページ(「第26回金像奨」の豪華ポスター画像)

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ワイルド・ブリット
2007 / 04 / 04 ( Wed )
20070403223205.jpg

Bullet in the Head
1990年 香港
原題/喋血街頭
監督/呉宇森(ジョン・ウー)
キャスト/梁朝偉(トニー・レオン) 張學友(ジャッキー・チュン) 李子雄(レイ・チーホン) 任達華(サイモン・ヤム) 他

社会不安から来る暴動の頻発で暗雲たれこめる67年の香港。共にスラム街に生まれ育ち固い絆で結ばれたベン(トニー・レオン)、フランク(ジャッキー・チュン)、ポール(レイ・チーホン)の三人組は、事件を起こし警察に追われる身となり、一路ベトナム戦争末期のサイゴンへ向かう・・・―「goo 映画」より一部抜粋―

今日から(もう昨日ですが)、地元のテレビ局で「流星花園Ⅱ」の放送が始まりました。吹き替えかな?と思ってたら、字幕でした。実は吹き替えで見たかったんですが・・・。でもでも!道明寺とつくしがラブラブで。道明寺が幸せそうで。も~私もメッチャ嬉しいです!!ニヤニヤしながら見てました。そんな私の姿を冷ややかな目で見る家族達・・・。いいんだ、その手の視線にはもう慣れっこだから(笑)。それにしても、F4の男前度ってばまたまた上がっていますよね。みんな格好良い!これからの展開も楽しみ~♪

以下、ネタバレで『ワイルド・ブリット』の感想です。

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カテゴリーはどうしよう・・・
2007 / 04 / 04 ( Wed )
最近見た映画の感想をちょこちょこっと。鑑賞の記録代わりです。

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金玉満玉/決戦!炎の料理人
2007 / 04 / 02 ( Mon )
THE CHINESE FEAST
1995年 香港
監督・脚本/徐克(ツイ・ハーク)
キャスト/張國榮(レスリー・チャン) 袁詠儀(アニタ・ユン) 鐘鎭濤(ケニー・ビー) 趙文卓(チウ・マンチェク) 羅家英(ロー・ガーイン)  倪淑君(ニー・シューチュン) 熊欣欣(ション・シンシン) 他

北京のあるホテルのレストラン。中国一の料理人であるリウ・キット(ケニー・ビー)は、若き挑戦者のルン・クワンボウ(ジャウ・ウェンジュオ)との料理対決に臨む。しかしその途中、折しも出産を迎えた妻(ニー・シューチュン)の急報を聞き、迷ったあげく彼は勝負を捨て病院に向かうが、妻は置き手紙を残し立ち去っていた。―5年後、香港。チンピラのサン(レスリー・チョン)は料理人志望、素人のくせに勇んで受けたコックの試験は失敗するが、そんな彼を偶然目にとめたボウ(チウ・マンチェク)は、彼に老舗で名門のレストラン・満漢楼を紹介する。しかし彼は主人のオウ(ロー・ガーイン)の怒りをよそにトラブルを連発、相手にしてくれるのは店の跡取りだがひどい不良娘のガーウェイ(アニタ・ユン)だけだった・・・―「goo 映画」より一部抜粋―

以下、『金玉満堂~』の感想と、ちょこっと『さらば、わが愛/覇王別姫』も。

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00 : 41 : 17 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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